昨日の記事は写真撮影用ボードはあなたをブランディングするということについて書きました。

 

記事をご覧になった方から何人かご相談があり、皆さんにシェアしたいポイントが

ありました。

 

 
物販の人が注意したい写真の撮り方は、元の商品の色を忠実に出すことです。
 
加工をし過ぎないことです。
 
少し明るくとかだったらいいですが、元色が変わるような写真になると、イメージは上がるかもしれないけれど、お客様が手に取られた時にどうでしょう?
 
買った時に、写真と違うとクレームにならなくても、「ちょっと違う」とプチ残念がられる
ことがあるからです。
 
 
 
お客様といい関係を続ければリピートに繋がります。
 
物販の人はそこにいつも気を付けてほしいです。
 
なので、ボードを選ぶときも下地から色の影響を受けることもあるので、写真撮影用ボードの色選びも考えて選びたいところです。
 
イメージ写真なら、OKだけど、商品写真には向かない色もあります。
 
迷う人はぜひご相談ください。
 
あなたのイメージに合った、人と差別化できる写真撮影用ボードを選ぶお手伝いをいたします。
 
現在、ボード職人が手の手術をして、今週いっぱいは作業ができません。
来週以降の加工になりますので、ご了承くださいませ。
 
 
 
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