写真撮影用ボードを制作販売、ワークショップを運営していますが、実際にボードを使って写真撮影したことのない人もこのブログをご覧になっていただいていると思います。

 

「ある時ーとない時ーの違いってなんなの?」と思われる方もいらっしゃるでしょう?

一言でいえば、「写真の印象」が変わります。

 

そして、あなたの「見られ方」が変わります。 この人の「写真がすてき!」という印象が付きます。

 

1枚のボードがあなたを1つ上のステージへと連れていってくれます。

 

それを体験できるのが、「写真撮影用ボード制作ワークショップ」です。

 

下記はスマホで撮影した画像です。写真撮影用ボードの上で撮影したもの。

撮影は台所の横で撮影しているにもかかわらず、生活感のない写真に変わります。 

 

 

これはテーブルの上に置いて、撮影したもの。 家庭のテーブルに置いて撮ったなという印象があります。 

 

↓はテーブルの上に置いて、写真撮影用ボードと同じ紙とリボンを使ってスタイリングを

したもの。

チョコレートだけで置くのよりはましですが、家庭で撮影して、ちょっとあしらった程度のものに

見えます。 


それを写真撮影用ボードの上に載せたとたん、1つの世界観が出てきます。

家の中でたった60x55.5㎝のボードの上でスタジオができるのです。

 

こんな便利なものはありません。

このボードがあると、撮りたいものをどう撮ろうかということが撮影する前に考えるようになります。

 

置いたり、背景にしたりするだけで、すてきな写真が撮れる。それも撮り慣れていくと、仕事が早くなる。

 

自分のイメージを伝えやすくなる。余った時間は自分がするべき本業に力を注げる。

 

仕事の効率アップにも役立ちます。

 

このボード作りをワークショップで体験するとこんなメリットがあります。

 

①アニースローンチョークペイントの基本の使い方がわかる。

②アニースローンチョークペイントの色合いや質感を実際に感じることができる。

③一度習うと別の色でもボードが作れる。

 

最大のメリットはワークショップに参加して、実際に作ったり、撮ったりを体験することによって、家に戻っても一人で簡単にできることです。

 

少人数制で行いますので、自分に落とし込んで帰れるのが最大のメリットです。

2月28日(水)はアニースローンチョークペイントの基本を習う講座でしたが、写真撮影用ボードシャビーボード制作ワークショップに変更しました。

 

アトリエで60x55.5x0.5㎝の9枚区切りの板に塗装します。

 

 

 「体験」は自分の力になります。私と一緒に体験する機会を楽しみませんか?

 色を迷う方にはアドバイスをいたします。

 あなたの世界を見つけましょう。

 

    あと2名様募集いたします。  

 

    お申し込みはこちらから → 2月28日(水)ワークショップ

 

    お問い合わせはinfo@cherrybeans.jp