おっはよ~~
外は相変わらず暑いけどエアコン三昧で
4ワンとまったり、のんびりしてます
昨日から3日間第1回お盆休みのパパさんです
月末にはママさんとの第2回夏休みもありますよ~p(^-^)q
さて、のんびりしながら、いろんな方のブログ訪問してます
気が付いたら保護犬を迎え里子として育ててる方
多いんですね~
優しい人ってたくさんいるんだな~
なのにどうして可愛そうな子が無くならないんだろう??
ある記事を目にしました
入口と出口についての記事です
遺棄されたり、虐待されたり、繁殖引退で捨てられたり・・・
沢山の団体やボラさんたちが、そんな子を救うために
毎日必死の想いで活動されています
小さな、物言えぬ命の最後の砦として頑張ってる人が
いっぱいいます
言葉は悪いけどまるでベルトコンベアーのように
次から次へと不幸な仔が生み出されてきます
最後の砦、何とか救おうと両手に抱えきれないほど助け上げる
ボラさんたち・・・
それでもとても追いつきません
この現実をどうしたらいいのか・・・
やっぱり入口を規制するしかないでしょう
飼主の意識を高め、終生飼育を理解させること
生体販売を規制する事
悪質な繁殖屋に対する監視をおこなうこと
色々考えられますが結局は行政、政治が変わることだと
思います
市、県、国・・行政の人の中にはペットと暮らしている人も
沢山いるはずです
命の重さをわかっている人も大勢いるはずです
そんな人達に理解してもらい愛護に関しての改善を
働きかける・・・
それしか方法はないのかもしれません
でも、行政も政治もなかなか動こうとはしません
動かすには力が必要です
力・・それは最終的には数だと思います
全国の愛護に係わる団体さん
保護に頑張ってるボランティアさん
支援しているみなさん
里親として保護犬と暮らしているみなさん
全国合わせたらすごく大きい数字、人数だと思います
もし、この力が1つになれたら・・・・
きっと何かを変えていけるはずです
どうしたらできるのか・・・
パパさんも無い知恵絞って考えます
皆さんもどうか考えて下さい
必ず方法はあるはずです
みんなで真剣に考えてみませんか?