こんにちは
 
超危険センム♪です
 
またの名を、タイガー・ジェット・センム♪といいます
 
むやみに近寄ると・・・ピリピリ
 
 
 
 
シャクナゲ・・・なんかこういう雰囲気のドレスってありそうですよね
 
 
 
 
何がそんなに危険かって
 
その理由を探る旅に出かけることにしたんです
 
 
目的地は上野
 
国立科学博物館です
 
 
 

 

 

特別展 超危険生物展 科学で挑む生き物の本気

 

 

このポスターの中にわたしがいるかもしれません

 

たぶん超高性能の顕微鏡を使えば見つけられるかもしれません

 

誰にもそんな暇はないはずです注意

 

 
 

 

 

 

今や身近な危険生物となってしまったヒグマ

 

桐生市にもツキノワグマが生息しています

 

クマさんと呼ばれるおっちゃんも生息しているのです(誰)

 

 

 
 

 

 

アフリカゾウを怒らせたら大変なことになります

 

よく見ると、象の骨格標本に鼻の骨がありません

 

象の鼻には骨がなくて、筋肉だけでできてるんだって

 

 

わたしの鼻は贅肉だけでできてるんだぜ筋肉

 
 

 

 

 

キリンの首は危険な凶器となります

 

ものすごい靭帯の持ち主のようです

 
 

 

 

 

ゾウアザラシは、その巨体が凶器です

 

近所に生息してなくてよかったよかった

 
 

 

 

 

アナコンダやアミメニシキヘビとは、お友達になりたくありません

 

桐生市のお隣、太田市にあるジャパンスネークセンターにいるかもしれません

 

逃げ出さないことを祈るばかりですヘビ

 

 
 

 

 

 

ライオンも桐生市にいるんです

 

逃げ出さないでおくれしし座

 
 

 

 

 

カバって、こうみえても超危険なんですよね

 

クロコダイルやライオンよりも強いかもしれません

 
 

 
 
フィリピン国立自然史博物館からやってきた、世界最大級のイリエワニ「ロロン」の
 
実物大レプリカ
 
6mを超える巨体です(怖)
 
 
 

 

 

アカシュモクザメの頭骨・・・いわゆるハンマーヘッドですが

 

骨からしてすごい形なんですね

 

 
 

 

 

 

こういう見るからに危険そうな生物は油断できませんが

 

ちょっと可愛い姿で猛烈に危険という生物もいるんですよね

 

 
 

 
 
ドクウツボの頭骨・・・よく見ると、口の中にもうひとつ口があるんです
 
こういうのすっごく怖いですねピリピリ
 
 
 

 

 

ヤマアラシにケンカを売ってしまった

 

世界一恐れ知らずな生物ラーテルの末路もやもや

 
 

 

 

 

コモドドラゴンは近くに生息してなくて本当に良かったです

 

 

なかなか危険がいっぱいの世界です

 

でも、超危険生物はまだまだたくさんいるのですよ

 

つづく・・・おいで

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

チャコメプリン音譜(CHAKOME)

 

 

桐生市にあるバスクチーズケーキが美味しいお店です

 

いわゆるスフレプリンでしょうか

 

 

 

 

 

 

こういう形だと、さかさまに容器から抜いて皿に盛り付けることができません

 

 

そこのカラメルソースにたどり着くまでホジホジしなければなりません

 

 

 

 

やっとたどり着きました

 

3段階で味の変化を楽しめるのもいいですね

 

 

バスクチーズケーキについては、次回の「バス活」でねおいで