さて
渋谷に出かける時には
かならず立ち寄る場所があるんです
西村フルーツパーラーじゃありませんよ![]()
タワーレコードですよ![]()
私だって、こう見えても真面目なんですよ(あれ)
ここの存在を知ってからは
田舎のCDショップが
私の住まいみたいにちっぽけなものになっちゃいました![]()
エントランスからして賑やかです
おじさんには理解不能な音楽が大音量で流されてますがね![]()
これが買いたい!というものは
たいていの場合はネットで買っちゃうんですが
こういうところに来ると
思わぬめっけものがあったりするんです![]()
地下1階、地上8階のビルのうち
6つのフロアがCD売り場です
あれ、しばらく来てなかったら
2階がカフェになってる~
(←どんだけ来てなかったんだ~
)
う~ん、この日はすでに胃袋の許容範囲を越えてたので
次回に挑戦だなっ![]()
で、私が真っ先に向かうのは
6階![]()
サントラコーナーであります![]()
田舎のCDショップの
猫の額ほどのサントラコーナーとは大違い
この裏面も全部サントラなんです
片側は日本で発売されたサントラが中心で
もう片側は輸入版を中心に作曲家別に探すことができるんです
ちゃ~んとあるんですよ
GEORGES DELERUEのコーナーが![]()
この日は、いつになく品揃えが寂しく
目的のものはありませんでしたが
それでもCDだけでなく、DVDも充実してるので
見てまわるだけで楽しいひと時でした
買おうかどうか迷ったCDもあったんですが
迷った末にあきらめました![]()
結局、買いたかったのに無かったCDは
タワレコのネットショップで購入できましたけどね
フランソワ・トリュフォー監督の初期の3作品のコンピレーション
「大人は判ってくれない」(音楽はジャン・コンスタンタン)
「突然炎のごとく」と「ピアニストを撃て」(音楽はジョルジュ・ドルリュー)
どの作品もすでに持っているのですが
よ~く見たら、未発表の曲が2曲入ってました(嬉)
油断できませんね~(爆)
次回はカフェという目的もできたので
そう遠くない将来に行くことになるでしょうね~![]()
牛フィレのはじっこの網焼きとパテ・ド・カンパーニュのソテー![]()
付け合せの野菜炒めに振りかけてあるのは
パンチョビです(笑)






