海の物語。
何十回とよんでいます。
普通は電車大好きなのですが、この海の物語は大好きですね。
トラブル好きなので嵐や海賊が気に入ったのかな。船長との絡みも好きみたい。
チムとゆうかんなせんちょうさん―チムシリーズ〈1〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ
チムとルーシーとかいぞく―チムシリーズ〈2〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チム、ジンジャーをたすける―チムシリーズ〈3〉 (世界傑作絵本シリーズ―イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムとシャーロット―チムシリーズ〈4〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ
チムききいっぱつ―チムシリーズ〈5〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ
チムひとりぼっち―チムシリーズ〈6〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムのいぬタウザー―チムシリーズ〈7〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムひょうりゅうする―チムシリーズ〈8〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムとうだいをまもる―チムシリーズ〈9〉 (世界傑作絵本シリーズ・イギリスの絵本)/エドワード アーディゾーニ

チムさいごのこうかい―チムシリーズ〈10〉 (世界傑作絵本シリーズ)/エドワード アーディゾーニ

チムもうひとつのものがたり コックのジンジャー―チムシリーズ〈11〉 (世界傑作絵本シリーズ)/エドワード アーディゾーニ

ともう少しあるのですが全巻なかなかいい絵本だと思います。
勇敢だけれども落ち込んだり悲しくなったりするチム。大人が引き込まれました。
エドワードアーディニという作家さんは自分のやりたかったことをチムを通して描いているというような解説もあったような。
海というのは何においても人を見守っているような気がします。母なる海ってとこかな。
いまでは親父創作物語「バミューダトライアングル」をいつもしてくれとせがまれます。第254章までいきましたがそろそろネタが尽きてきたので思案中です。