こんばんは。
紙飛行機に夢中のむらまさです。
しっかり折った紙飛行機の空に滞空している姿は素敵です。優雅です。
シュタイナー教育について疑問点がひとつ解決しました。
自分が幼稚園をするとしたら、シュミレーションしたときの問題でした。
あるブログからの引用です。
「日本におけるシュタイナー教育とドイツにおけるシュタイナー教育は文化の土壌が違うため、当然のことながら、内容が異なる。これはシュタイナー自身、そうあるべきであると言い、それぞれの国における文化に根ざすべきとしている。」
まだ直接、書物では該当の箇所は見つけていませんが、変化ありでOKか。
私は伝統工芸を仕事にしております。正直なところ業界の技術は劣化してきています。高齢化、跡継ぎ無し、仕事の海外流出などなど当然の結果です。
伝えられたやり方、思想に固執して、現状を変えようとしなければそれはただの伝承となり、いつかは消え去る運命。現代のよき技術を取り入れ、革新し進化させ次世代にその基準となるものを残すのが伝統だと考えております。
教育もそうしなければ。親が学ぶときかもしれません。
紙飛行機!!うちの奥さんの折ったほうがよく飛ぶんですよ。
教えてもらおっと。