少しだけ時を遡りますが、、、

 

先日、トランプが妻のメラニアさんを連れてイギリス訪問しました。

 

イギリス王族しか乗れないはずの馬車に乗り、イギリス王族しか入れないはずの城に足を踏み入れての晩餐会、イギリス王であるチャールズ王の前を堂々と歩くトランプの姿の映像が世界中に流れ話題になりましたよネ。

 

チャールズ王の前を堂々と歩くトランプの姿、、、

 

ん?どっかで見たような光景、、キョロキョロ

 

って思いませんでしたかはてなマーク

 

そう、トランプが1期目の大統領だった時の2017年に、同じようにイギリスを訪問し、今は亡きエリザベス女王の前を堂々と歩いた姿と同じ光景。

 

あの時は、恐れ多くも女王の前を歩くとは!なんて失礼なんだー!と世界中から非難の声があがってました。

 

私はあの時は熟睡中(スリーパー)だったので、その意味が何かは2020年に目覚めるまで知りませんでした。

 

2017年にトランプが行った有名な、capitulation tour(カピチュレーション・ツアー)

 

カピチュレーションとは、「降伏」という意味です。

 

トランプ(アライアンス)が大統領になってから一番最初に行ったことは、イタリアにいた13血族という闇側(カバル)のピラミッドの一番上にあたるものたちの首をとることでした。まず、蛇の首から切り落としたわけです。

この話は有名だよねニコ

 

そして、闇側の行ってきた犯罪の証拠ファイルを持って、世界中のリーダーの元を周るカピチュレーション・ツアーに出かけました。

 

2017年5月20日。まず一番最初に訪れたのは、サウジアラビア

 

トランプは証拠ファイルを見せ、DS/カバルに対抗してアライアンスとなって一緒に戦わないかと持ち掛けたのです。

 

覚えてますか?

 

大勢の人に囲まれて剣をもって踊るトランプの姿。

 

あれは、剣のダンスという儀式で、元々は戦いに臨む前に行われる儀式だったそうです。トランプは、その儀式に招かれた初の大統領でした。

 

そう、あの儀式の意味は、

 

「一緒に戦うことに同意する」

 

だったのです~ びっくりオォォ

 

その次に向かったのは、イスラエル

 

そこでも、例のファイルをつきつけ、アメリカに降伏させました。

 

ユダヤ教徒にとっての聖地「嘆きの壁」に手をふれ祈るトランプの姿は印象的でしたよね。

 

その結果が、当時のメディアを通して世界中が大批判した、アメリカ大使館エルサレムへの移転。 その意味が何かは、いずれわかることになると思います。

ってか、ワタシにはまだワカラナイ あは 知ってたら誰かおしえて

 

その次にむかったのは、バチカン

 

同じように例のファイルをつきつけ、サウジとイスラエルがアメリカと手を組んだ事を知らせ、降伏させました。

 

当時の教皇フランシスがトランプとの記念写真でムスッと不機嫌な顔をしていたのは、そういうわけだったのです。

 

その次にむかったのは、EUとNATO

 

証拠ファイルをつきつけられ、EUリーダーたちはすぐさま降伏。

秒で降伏したらしい

 

ここで、ついにDSの反撃が始まります。

 

2017年10月1日に起こった、ラスベガス銃乱射事件

 

ネバダ州ラスベガスで容疑者がビルの32階から屋外コンサートの観客にむけて無差別に銃を乱射し、死亡者59人、負傷者527人、被害者の多さでは近年の米国最悪の乱射事件でした。犯人は白人の男で、捕まる前に自殺(←銃乱射いつものパターン)で、その動機は謎のまま現在に至ってます。

 

これは、サウジアラビアの王太子、ムハンマド・ビン・サルマン(略してMBS)を狙った犯行で、犯人はCIAが用意したMKウルトラで洗脳された人物でした。裏にからんでいたのは、当時、サウジアラビアでMBSに対立していたサウジいちの大富豪だったワリード・ビンタラール王子。ワリード・ビンタラールは悪魔崇拝と人身売買に関与していた真っ黒な奴でした。ちなみに、Xになる前のツイッターの所有者でした。

 

MBS暗殺計画の情報をいち早くつかんでいたトランプ(アライアンス)は、MBSにそれを知らせ、MBSは暗殺を逃れることができたのです。そこから、MBSはさらにカバル・DSの撲滅にむけてアライアンスに忠誠を誓い、その関係はより強固なものとなりました。ちなみに、MBSは帰国後にすぐさまワリード・ビンタラール王子とその一味たち全員を汚職を理由に逮捕粛清し、サウジのカバルを一掃しました。

 

その後、トランプのカピチュレーション・ツアーは日本も含めるアジアへと向かいました。その結果は、ご存じの通り、日本での明仁天皇の退位、孤立していた(*カバルによってさせられていた)朝鮮と和解、からの~核の脅威の排除、そして、中国では異例の紫禁城に招待され、近ペーちゃんと手を組んで一緒に戦う合意をとりつけたのです。

他にもベトナム、シンガポール、フィリピンのリーダーたちとも手を結ぶ合意をとりつけました。

 

それからアメリカに戻ったトランプは、世界中で起こっている人権に対する悪用と腐敗を取り締まる緊急事態宣言のEO(大統領令)に署名。つまりは、闇側による人身売買を取り締まることのできる法を施行。このおかげで、国内で人身売買組織の摘発が大々的に開始されました。拍手素晴らしい

 

そこから、今度はヨーロッパへ向けてカピチュレーション・ツアーを再開します。

 

まず向かったのは、悪の巣窟、ダボス会議。 

ハゲ悪代官とシワクチャ妖怪ジジイのアジトです。←だれかわかる?

そこでも証拠ファイルを片手に、メンバーたちを降伏させました。

 

その結果が、2018年のMBSのシリコンバレーでのロイヤル・ツアー。

巨大テックの代表、グーグル、アップル、ツイッター、マイクロソフトを裏で密に買収。

 

当時、名だたるCEOたちの退任ラッシュの理由がソレ。密に逮捕された人続出

 

そして、トランプは、イギリスに向かいました。

 

証拠ファイルをつきつけられたエリザベス女王は降伏。アメリカは、コーポレーションとしてのイギリスの支配下から抜けますよと女王に伝えたのです。

 

トランプが女王の前を歩いたというのは、そういう意味があったのですヨ!びっくりワオ

 

そこからあとは、あの有名な、プーチンとのサミットでのサッカーボールでのシーンのプーチンの謎のセリフの通りです。

 

「さあ、ボールは今度はあなたのコートだ。(あなたの番だ」)

 

 

その後もカピチュレーション・ツアーは続いたのですが、長くなるので、ここらへんで割愛させてもらいます。 続きは、また時間がある時に

 

ふぅ

 

結局なんの話してたんだっけ、、、 

 

あ、そうそう、今回のトランプとメラニアのイギリス訪問についてだった。

 

そう、今回のあの訪問の裏にはかなり重大な意味とコムがあったのですよぉぉぉx

 

あれは、イギリス王族の完全降伏で、あの日から、イギリスはアメリカの元に入ります、そして、イギリスの元の国々(カナダ、オーストラリアなど)も必然的にアメリカの元に入りますよって意味だったそうなのです。

 

つまりは、トランプとメラニアは、事実上の、キング&クイーンになったわけです。

 

だから、あんな特別待遇だった、、

 

どっひゃぁぁあぁぁぁびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり今世紀最大のサプライズかも

 

これ、なんもしらないスリーパーのイギリス国民が知ったら、びっくりして腰抜かしちゃいますネ

 

そして、いつものコムもメラニアさんの服を通して送られてました。

 

ドレスにまかれていたベルト。

 

Buckle up, buttercup!

 

直訳すると、シートベルトをしっかり締めてね、かわい子ちゃん♡

 

そのメッセージは、

 

「ここから行き先は困難が待っているからシートベルトしっかりしめて心の準備をしなさいね♡ウフ」

ウフは勝手につけたしました

 

ってことは、、、そゆこと?

 

なぜ今イギリスでムスリム問題がクローズアップされ、はたまた総理がデジタルIDを導入すると発表し、まるでディストピアにむかっているかのような雰囲気になってるのかわかったような気がします。

 

それも、オーストラリア、カナダ、日本でも同じように国民を不安にさせるような事(政府の暴走)が同時に起こってる。

 

これって、、、

 

スリーパーを目覚めさせる最後の試み?

 

つまりは、眠ってるひとにとっては最後のチャンス。

 

これで起きなかったら、もう見捨てて次のフェイズに行かせてもらいますってことかも、、

 

もう、その「時」が来たのですね。十分待ったよね、うんうん

 

ってか、この状態で眠ってるひとたちって頭の中どうなってんのか、こっちが聞きたい。

 

 

余談ですが、ジーンさんによると、来年の7月4日に行われるお祝いパーティは、アメリカだけではなく、世界の解放も含まれてるそうですよ。爆笑朗報クラッカー

 

だから、

 

Buckle up, buttercup!

 

どんどんその日は近づいてきてます♡

 

ビバ、黄金時代!