2023年はうさぎ年うさぎですね!

 

って、アメリカアメリカに住んでると、干支を目にすることも聞くことも気にすることもないので、年明けるまで今年がうさぎ年というのを、実はすっかり忘れてました〜 

 

で、年の始まりに、よくインテル情報が当たると噂で有名な『ストームライダー』さんが、

 

「現在、『白いうさぎを追え』軍事作戦が進行中!」って、言ってたのですよ、、

 

そして、「今年はYear of Rabbit(うさぎ年)うさぎ!」とも。

 

それを見たとき、うおおおおおおおお そう来たか! 上手い!びっくり 

座布団1枚あげて  ←誰に?

 

って、思わず叫びました。

 

でも、アメリカで干支知ってる人はあまりいないので、干支を知らない一般アメリカ人には、なんのこっちゃ、かもしれませんね。 ははは

 

『白いうさぎを追え』(=Follow the white rabbit.)というフレーズは、皆さんもご存知の通り、いろんな意味が込められてますよね〜

え、知らない?あらびっくり じゃ、調べてね

 

2020年のコロナプランデミックは2012−13年にオバマ(DS達)とアメリカ国防省(ペンタゴン)が画策して準備していたというのを裏付ける色々な証拠が出現し、ワクチンが義務化され、主要メディアとビッグテックはペンタゴンの命令に従い、コロナウィルスの真実、ワクチンによる死とウィルスの起源を隠蔽しても罪に問われない、とはっきり書かれたそうです。 そして、ホワイトハットは、奴らの計画を全て知っていた上で、あえてその計画を実行させ、関わった者たちをいずれ全て捕まえることにしたそうです。

 

そして、2017年の始めに、バチカンの地下に隠された大量の金を押収し、13血族を滅ぼした後、軍はトランプを通して政府の存続とデボルーション計画に署名し、アメリカ政府に代わって実質指揮をとることになったそうです。

 

その間、悪者を泳がせ、アジェンダと闇計画をわざと実行させ、監視していました。

 

つまり、ウィルスを作るのに誰が関わっていたか、それに伴なうワクチン、世界規模のマネロン、兵器売買の取引、人身売買から計画戦争まで、関わった者たちを全て一人残らず把握しているそうです。

 

闇計画は1990年代から計画され、2012年のプランデミックの準備開始から、2020年のパンデミック計画実行、そして現在に至るまで、DSプレイヤー達によるお金の流れと腐敗と人道に対する罪の全てを監視するために、あえて、泳がせた、、と。

 

そして、先日、サーシャ・ラティポバという女性がオバマ政権と国防省が偽パンデミックとワクチン兵器製作に関わっていたという証拠を持って出てきました。そして、インタビューで、全てを暴露したのです〜

 

その映像が、現在ツイッターで出回ってますね。

 

そして、今はメディアが必死に無視していても、いずれアメリカ議会に証拠は提出され、全ての真実が明らかにされ、アメリカ全国民にレッドピル薬(赤い薬=目覚める薬)が提示されることになる、、 

 

例の下院議長選出すったもんだ劇も、このために必要だったわけです。

 

と、これが「白うさぎを追え」軍事作戦の概要だそうです。 byストームライダーさん

 

ってことは、2012年から、ずっと白うさぎうさぎを追いかけてたってことですかぁぁぁ

 

で、奇しくも2023年のうさぎ年に捕獲ってこと? 

干支一周して追いついたぁぁびっくり

 

って、何とすごくうまく作られたストーリー!

 

こりゃ、座布団1枚どころか、3枚くらいあげちゃってもいいくらいですね!爆  笑

え、もっと?

 

って、冗談はさておいて、なんだか複雑な気分です〜

 

だって、悪者全員を捕まえるのに、2012年からこの11年間に、わざと闇の計画を全て実行させてる間に、その計画で自分でも知らないうちに犠牲になった一般人がたくさんいるわけで、、、そして、いまだに続々と知らずに犠牲になってる、という。

 

「知らぬが仏」という人もいるかもしれませんが、でも、でも、私だったら、知りたい!知らずに殺されるなんて、絶対許せん!ってなります。

 

いや、そもそも、そういう人は自分で調べて知ってるから、知らずに殺されることはないんでしょうけど、、、

 

今思えば、13年くらい前にyoutubeで未来にワクチン強制を軍が計画しているってアメリカ人の軍関係者っぽい下っ端の人達が警告する映像がよく流れてました。 当時は、なんじゃこら〜でしたけど、あれも、必死で人々を起こそうとしてくれてたんだろうなぁ。

 

ってことで、「白うさぎを追え」作戦。ついに、最終暴露段階に突入ってことなんでしょうね。ニコ