去年の12月末に、アライアンスと交渉のためにクラウス・シュワブなどのDS・カバル代表が南極に向かったという話を覚えてますか?

*噂の裏のインテル情報『ブラックマジックを解く鍵』を読んでね〜ニコ

 

あの時、地球外からやって来て地球に住み着いてた悪い宇宙人たちはポータルを使って地球から去ったのですが、地球で生まれたDS・カバル達は、大衆のブラックマジックを解く鍵(?)をアライアンスに渡す代わりに、地球から遠く離れた惑星を提供され、地球から出ていく約束をし、混沌とした世間を元に戻すのに何ヶ月かの猶予が与えられたという話でしたよね〜  こうやってまとめると映画のような話だ

 

先週、宇宙連合の大使的存在の一人で有名なフランス人のエレーナさんが、サラ博士の『Exopolitics』に出演していて、質問されていました。

 

「その後、彼らは結局、地球から出て行ったの?」

 

その質問に、エレーナさんは、

 

「今でも地球にいます。あの後、彼らは約束を守らず、アライアンスを騙そうとしたんです。バカな人達ね〜 宇宙連合にかなうわけないのに。」

 

って感じで、呆れて言ってました〜爆  笑バカだー

 

せっかくの好条件を棒に振って、最後の最後まで人間の支配を諦めないことを選んだそうです。

 

でも、資金も尽きてきてるようですしね〜

 

彼らの最後の切り札と言われた「エイリアン地球地球襲撃計画」とやらも、もう資金不足で起こせないようだし。

 

核の使用は宇宙から禁止されて阻止されるし。

 

次のパンデミック計画も不発に終わったし。

 

未だにメディアを使って、なんとか人々の恐怖を煽ろうと、コロナ感染がまた増えてるとかロシアが核を使うかもとか、それはそれは必死ですが、やっぱり人々の目覚めを止めることはもう無理のようですね〜 もう誰も怖がってないから(キッパリ)

 

ってことで、只今、絶賛仲間割れの自滅中だそうですよ〜爆笑やっぱりバカだー