アメリカで、あるスピで有名な方が、地球の本当の歴史がわかる本だよ、と言っていたのを耳にして、ある本を読んでみました〜ニコニコ

 

その名も、Transylvanian Sunrise =トランシルバニアの日の出

 

トランシルバニア、、、というと、思いつくのは吸血鬼。

 

でも、この本は吸血鬼とは全く関係ないんですけどね〜爆  笑

 

2003年にルーマニアで起こった、ノンフィクションのお話です。

 

あらすじ、あらすじ〜 ってまとめようとしたら、すでにまとめてあるサイトを見つけたので、引用させてもらいます。⇩ 

 

 

この本、ルーマニアの山の地底に、大昔に宇宙人が残したと思われる色々な未知のデバイスを発見して、その中に、地球の本当の歴史をホログラム映像で写すデバイスがあり、その映像を実際に観た著者は、国家機密事項なので詳細はまだ明かせないが、我々が教えられてきた歴史の90%は嘘だったって言ってます。 でも、ヒントは言ってるので、スピ界隈で言われてきた歴史の真実を知ってる人にとっては、やっぱりね〜って再確認できて面白いです。

 

ちなみに、ルーマニア政府は世界に公表しようとしてたのに、アメリカ政府がしゃしゃり出てきて、公表されるとアメリカが崩壊する(?)からやめろと脅したそうです。それで、無理やり秘密条約を結ばされたらしい。

 

そして、この本で何より興味深かったのが、、、

 

フリーメーソンの存在について。

 

話の中で、フリーメーソンのかなり上の方の人物というのが出てくるんですよ。

 

その人物は、イタリア人なんですが、ルーマニアに眠っていたその古代遺跡(宇宙人が残した技術)の「あるもの」をフリーメーソン上層部が手に入れたくて、ルーマニア政府に知られずに、その古代遺跡発掘の担当者(著者の友人)を事前に仲間に引き入れようとする場面があるんですが、そこで、フリーメーソンがどうやって裏で世界を操ってきたか、その方法をほぼ暴露しちゃってるんです。

 

本が出版されたのが2009年だから、13年前にはフリーメーソンの謎は多かれ少なかれ、この本でも暴露されちゃってたわけですね〜

 

改めて、フリーメーソンめぇぇぇxムキーキーっ

 

ってなりました。

 

でも、フリーメーソンも、所詮パペット(操り人形)で哀れなんですけどね。

 

この人物によると、フリーメーソンの上にビルダーバーググループがあり、そこで世界をどう操るかが決定されるそうです。で、実行するのがフリーメーソン達。

 

彼ら(*人間ではない)は何千年も忍耐強く、目標(世界統一政府、NWO)を達成するために、ありとあらゆる世界中の重要機関(行政、司法、立法、教育、医療)のトップポジションに自分たちの息のかかった人物を置いていき、メディアで大衆を洗脳し、世界中の金を操り、たいていの人間は金と権力に弱いので、そういう人物(誘惑に弱い)を早いうちから(学生の時から)見つけ出し、忠誠(=裏切れば死)と引き換えに一生金に困ることのない人生を与えて、自分たちが決めたことを実行させ、動かし、一般人には決してバレないように、裏で密かに世界を思い通りに動かしてきた、、、

 

って、今は思い切りバレちゃってますけどぉぉぉぉx笑い泣きバカ丸出しよぉぉ

 

これ、2003年に起こったことで、アメリカで本になったのが2009年。

ルーマニアではもっと前に出版されて話題をよんだらしい

 

13年たって2022年現在、フリーメーソンの悪行は、多くの人にバレちゃってますからぁぁ しかも、誰がフリーメーソンかもバレちゃってるからぁぁ

 

これも、偽パンデミックで多くの人が目覚めたおかげですねビックリマークニコニコ

 

世界経済フォーラムもビルダーバーグも、ぜーんぶ一般人の知る所となりました。

 

悪いことって、できないものですね〜 

 

例え時間がかかっても、絶対、いつかバレるから。

 

ということで、悔い改めましょう!!