カザリアン・マフィア シリーズ第3話。爆笑

 

ロシアと近隣国に復讐を誓ったカザリアン・マフィアは、西ヨーロッパに逃亡後、密かにイギリスを侵略することにしました。偽装身分成り代わりのスキルを使い、徐々に内部からイギリスを乗っ取っていったんです、、

 

そして、オリバー・クロムウェルに当時のイギリス王のチャールズ1世を殺害させたのですヨォォォ!驚きこいつらの仕業だったのかぁぁ

 

イギリスは、その後、市民戦争が何年も続き、正統な血筋を持つ本物の王家と貴族は根絶やしにされてしまったのです、、、

 

それも、奴らの計算のうち。

 

その間にイギリス王家の人間に入れ替わってなりすましたんです。

 

つまり、現在のイギリス王室は、その成り代わったものたち、カザリアン・マフィアの子孫ということで、偽物ってことですよォォォぉぉ!!!びっくり驚愕の事実

 

そして、人々をお金で支配するために、フィアット通貨を使う銀行システムを確立し、現在のCity of Londonを作ったのです。

 

*フィアット通貨とは、不換通貨(紙幣)の意味で、金や銀といった一定の価値が担保されている商品価格の裏付けがない通貨のこと

*「シティ・オブ・ロンドン」は、ロンドンの中心に位置し、ニューヨークのウォール街と並ぶ金融街として知られる

 

こうしてカザリアン・マフィアに密かに乗っ取られたイギリスは、のちに大英帝国となり、悪魔の力を借りながら、残りのヨーロッパ諸国を侵攻支配していくのでした〜

 

続く。凝視