フリーメーソンシリーズ 続きの続き。

 

さて、元Xファクター優勝者さんの告白で、フリーメーソン=サタニズム(悪魔教)と言ってましたが、上の方の33階級レベルになると、いろんな恐ろしい生贄儀式に参加することになるそうです。

 

フリーメーソン教典みたいなものがあって、そこに全部細かく書かれているとのこと。

 

それによると、イニシエーション儀式では、生首を捧げるとか。ガーンヒィぃぃ

 

そして、生贄儀式では、やはり噂通り、異次元からルシファー(悪魔)を呼び出し、魔法や黒魔術を行うんですって、、

 

魔法、、、って聞いて、ピーンとくるのが、ハリーポッターですよね。

 

元Xファクター優勝者さんによると、ハリーポッターの作者のJKローリングもフリーメーソンのサタニストって言うんですよ、、、

 

エェェェェ ショック! ハリーポターまでもがぁぁあぁぁあああぁガーンガーン

 

でも、確かに、そう言われてみたら、納得かも。

 

だって、フクロウとか、黒いマントとか、魔術学校とか、、サタニズムのシンボルだらけじゃないですかぁぁ真顔

 

そして、彼女がサタニストである証拠が、彼女の腕にあるラテン語の刺青。

 

Solve et Coagula『解体して統合せよ』

 

これ、サタニストの神の像バフォメットの腕に入ってる文字なんです!びっくり

 

バフォメットってのは、あれですよ、頭がヤギで、背中には黒い羽、女性の胸に、勃起した男性器の周り2匹の蛇がくるっと回ってる、あの像ですよ!!

文字で描写したら異常な像ですね、、

 

悪魔教でのSolve et Coagulaは、『神の被造物である人を神から離し、魔術を用いて、人の持ついろいろな誤った考えや思いを混ぜ合わせさせ、最終的に「自分自身が神だ」という結論に至らせる』という、悪魔の錬金術を意味しているそうです。

 

魔法や魔術ってのは、その名の通り、魔の力を借りたものなので、基本、良くないものなんですよね。それをハリーポターを大流行させて、魔法というものはカッコイイと子供達に浸透させ、憧れさせて、サタニズムに対する概念を変えるのが狙いなんでしょうね。

 

でも、ハリーポターって上手に作ってあって、子供も大人も純粋に面白いと思える作品なのに、裏でそんな思惑があったなんて、、、ひどすぎるゥゥゥゥ!

 

またまた続く、、凝視