部下の一人(外国人)のインターネット接続のお手伝いのため、予定していた出勤時間にビッ○カメラにいたのですが、会社からなぜか電話が。



あたしが遅れることを伝えてたのに、忘れて遅刻してるとでも思ったかしら?



と思って、会社にコールバックすると、



別の部下(アメリカ人)が出勤時間に現れていないという。 クライアントがいるっていうのに。



たまたま空いていた別の部下にそのクライアントを急遽任せることに。




もーーーーー 頼むよーーーーー \(*`∧´)/





この彼は遅刻これで2回目。 1度目は寝坊。 今回はまったく彼の勘違い。



出勤時間を1時間勘違いしてたという。  



仕事始めてかれこれ4ヶ月くらいになるんですよ。 



自分の1週間のスケジュールくらい把握しておいてくれよ。



しかも子供じゃない。 



この前も遅刻をしてしまった次の日はものすごく早く来ていた。 



申し訳ないと思っているなら 二度とやらないでほしい。



別に誰にも迷惑かかる仕事じゃなければ どんなに遅刻してもらっても結構。 



クライアントがいる以上、サービスを提供する側はプロフェッショナルに徹してもらわなければ。



今回はきつーーーく灸をそえました。 



本人も 「弁解のしようもない。 本当に申し訳ない。 情けなくて本当に恥ずかしい」 と 泣きそうな顔で言っていたので、それ以上何も言えず。




「3回目はないことを本当に祈ってるよ」 と 言って終わりましたが。




私も遅刻をしたことがないとは言わない。 時間を勘違いしてしまった経験もある。



そのときの上司に 




「申し訳ないと思っているのはわかったし、遅刻してしまったことはしょうがない。 もう起こってしまったのだから。今後のあなたの態度で示してくれればいい。」




この言葉そっくり彼に伝えました。 




ただね、1回目の遅刻から1ヶ月くらいしか経っていないのよ。 そこがなんとも腑に落ちない。



時間にルーズな人だからね。 で片付くことじゃないと思う。 



仕事なのだ。



友達同士の話じゃない。 会社に対する顧客の信頼・そして運営にかかわってくることなのだ。




彼の中で、今回のことがどれだけ大変なことかわかっていることを祈るばかり。





仏の顔も3度まで




わかってると 思うけどね。 子供じゃないんだから。




首の皮一枚でつながっているのだよ、君。



あたしは いつも笑っててlaid-backで楽しいボスじゃないからねー。





全然関係ないけど、今日たまたま自分のブログのランキングを見て、yukaちゃんのブログに行ったら、総合ランキングもジャンルランキングも 同じだったの。 多分これを朝みんなが読むときには変わってると思うけど、マジで鳥肌たったー。 なんかすごいなあ。 こんな偶然あるのね。 あ、偶然じゃないんですよ、必然です、すべては。 (笑) ほら、今日もオーラの泉の日ですから。 松岡修三はカブレラと同い年とは思えないくらい若い見た目に軽くショックを受けました。 



水曜日の深夜はなかなか面白いテレビをやっていてこの日だけはついつい夜更かししてしまいます。



明日(テクニカリー今日)は会社のみんなで暑気払いです。 (また飲むんかい!)