1歳になるまでに健診を受けられる
補助券があと1枚残っていたので、
先週の土曜日、かかりつけの
小児科で健診を受けてきました
二人とも身長の伸びも体重の増えも
順調で、少し前までは
成長曲線の下の方だったけど、
真ん中ら辺になってました
股関節の動きやら見てもらってるときに
ギャン泣きの双子姉
そしたら先生が
「耳が痛い。もう連れて行って!」
と看護師さんに言ってて
ちょっとえっ!?って感じでした
まあおじいちゃん先生だし、
仕方ないって思いながら、
ダンナが双子妹を抱っこして見てもらう
先生の目の前にいるのはダンナなのに、
先生は「お母さんこの子はね‥」
と目の前にいるダンナじゃなくて
私に話しかける
子育て=母親って感じなんだろうけど、
目の前にいるダンナを
いないような感じで私に話しかける
先生に違和感しかありませんでした
今までの予防接種でもそうで
今日だけではないんだけど、
今日は「耳が痛い」の発言もあり、
予防接種以外はべつの小児科にしようと
思いました。
予防接種は土曜の午後からしてくれるので
ダンナも一緒に来れるこの病院で
引き続き受けるしかないので
健診の後は気を取り直して動物園へ
以前からダンナが行きたいと言ってて、
健診が予定よりかなり早く終わったので
行くことにしました

動物園まで車で双子はお昼寝して
着く頃にはご機嫌になってました
ペンギンや、シマウマ、キリン、
じーっと見てるような見てないような
私は仕事で何度も来たことあるけど
プライベートでは初
我が子と来れる日が来たんだなーと
感慨深かったです
そんな広い動物園じゃないので
1時間ぐらいで一通り見て回り、
双子も飽きてきたっぽかったので
退散しました。
途中「うちの子も双子なんですよ」と
3組も声をかけてもらって、
「あんな風になるのかなぁ」って
ダンナと話しました。
「って〇〇(私のこと)も双子だけどね」
とダンナ。
双子を連れてる親も双子って確率
どれくらいなんだろうななんて
思った日でした
双子よりはしゃぐダンナと
ぞうを全然見てない双子姉と
あくびする双子妹
