アラフォー独身女子のちゃばしです
はじめましての方は
まずはこちらからどうぞ~
つーことで
最近ドハマりしていた札幌の占い師
yasuさんの個人鑑定を受けた話を
お届けしているわけなんですが
前回までのお話はこちら
いよいよ、
ちゃばしの前世がわかる瞬間である
あ、ちなみに。
人間は輪廻転生を繰り返しているため、
前世…というか過去世は何人かいます。
(さらに、どんなに生まれ変わりを経験しても、
本質的な性格のところはあまり変わらないそうですよ。
なので、ちゃばしは生まれ変わっても
きっとどこかちゃばしらしさは残るだろうし
何代か前のちゃばしも、
ちゃばしらしい性格で過去世は生きていたそうです)
しかし、生まれてくる時に
その何回かやった人間生活での経験とか
そういうものを
宇宙のどこかに全部捨ててくるため、
現世で生きていくのに
過去世としての影響や魂が残るのは
一人分だけのようで…
(稀に2人とか3人分の魂を引きずる人もいるようなんですが)
ほとんどの人は一人分の過去世の魂を
引き連れてくるそうです
(ちなみにyasuさんは5人分持ってきちゃったそうです…!)
でもそれが、
必ずしも直近の前世とは限らないそうで、
今回、教えてもらった
今世で引き連れてきた過去世も
直近の前世ではなさそうです。
・・・
yasuさんがタロットカードを引きながら
わかってきたのは…
yasuさん「女性ですね…
船乗りみたいですよ
」
ちゃばし
「船乗り!?Σ(゚∀゚ )
」
yasuさん「うん笑」
※comakiさん
のイラストです!!
あっ、実は今日からりんごさん
の
はたLIKEヴォヤッジに参加するんです
すでに参加表明してたので船乗りって聞いた瞬間、
「なんてタイムリーなんだろう
」と
真っ先に思い浮かんだよねw
ちゃばし
「あっはっは!
船乗り!!
」
yasuさん「(カードを引きながら)カッコイイなあ…
『仕事人間』って感じでほとんど家に帰ってない、
『男に負けたくない』って感じで
男勝りのカッコイイ女性ですね。
力仕事だろうと家に帰れないだろうと、
『男には負けない』っていうので
何でもやってたみたいですよ」
ちなみに、
見た目は黒髪でチリチリのこんな感じだそうで…
※画像はお借りしました
インドネシアかどっかの人らしいっす
ちゃばし「へ〜
なんで女性なのに船乗りだったんですか?」
yasuさん「なんでだろう…
んー…学歴的なところ…
いつの時代かわからないけど、
要は学歴がないから力仕事でやるしかない、
で、『結婚』ってなると
その時代は『男の下につく』っていう感じなんだよ。
だから『それはしたくない』って。
だったら自分が力仕事をして稼いだ方がいいって。
かなり、強い人です。
だからその魂、持ってんだよ笑」
ちゃばし「フハハ!
なんか、わかる気がする…!
いやなんか、私この年で
あんまり男の人と
まともに付き合ったことがなくて。
それってなんか、
過去世とかそういうのが関係あるのかな、
って思ってたんですけど…
嫌いじゃないんですよ、男の人は」
yasuさん「『負けたくない』とか
『男の下につきたくない』とか
だから上からくる男性とは合わない、
っていうことだと思いますよ。
エラそうな人とか…」
ちゃばし「あっ…!
」
キライ
そういう奴…!w
yasuさん「プライド高い人とか、
ヨイショしないといけない人とか、
そういう人とは合わないですね。
でも男性ってプライド高い人が多いので、
まあ関係あるかもしれないですね。
あと、年齢でもよくあるじゃないですか。
『年上だから自分の方がエライ』みたいな」
ちゃばし「あ〜!
」
わかる!
そういうやつの鼻、へし折りたくなる!
(やめなさい!Σヽ(゚∀゚;))
ちゃばし「そういえばこないだ、
ライブ配信でチャットに参加してた人が
『職場で言い返すことがある』って
言ってた人いましたけど、
私もそれやるんですよ!」
数々の身に覚えが…w
yasuさん「あっはっはっは
いやだって、気ィ強いもん笑」
ちゃばし「あ〜…
あ、でも若い子にはやらないですよ、
可哀想だから」
yasuさん「どっちか、って言うと
年下の男性の方が合うと思いますよ。
年上とか同い年、年が近い人、というよりは
ちょっと年が離れてる下の人の方が
合うかもしれない。
可愛がれるとか、
強く言っちゃうと可哀想と思えるとか、
いくら生意気でもそこはカチンと来ないんですよ
(年下なら)
でも年が近いとか、年が上だと
『なんだコイツ
』ってなりやすいんですよ」
ちゃばし「ハハハ…
」
yasuさん「持って来てる魂なんで、
かなりそういうところは
影響してると思うんですよ。
良いも悪いも笑」
ちゃばし「フハハ…
」
yasuさん「逆に言えば
『これ』って決めたらやるんですよ、何でも」
ちゃばし「たしかにそうですね
」
うん、
去年「表ゼミやろう」と思った時もそうだった。
※表ゼミとは?詳しくはこちら!
yasuさん「『これやる』って見つけたら
強いんだと思いますよ」
ちゃばし「あ〜
『見つけるまで』が大変なんですよね
」
yasuさん「まあそうだね」
ちゃばし「でも『やる』ってなったら
結構やりますね」
yasuさん「へ〜…
なんか、この人(船乗りの過去世)に
聞きたいことってある?」
ちゃばし「あ〜、なんか
やり残したこととか、
カルマ的なものとかって何かありますか?」
yasuさん「んー…
カルマじゃないけど、
ちょっと残ってるのは
『子供が欲しかった』っていうことかな」
うーん…
ちゃばし、別に子供は嫌いじゃないけど
そんなに何が何でも欲しいのか、
っていうとそんなに望んでないなあ…
(船乗りの過去ちゃばし、ごめんよ)
yasuさん「男勝りではあったけど
『男』ではなかったので、
まあそういうのは残ってるかな…
でも、好きになれる男性はいなかった、って」
ちゃばし「ふーん…
」
yasuさん「カルマ、なんかある?」
今度はカードを使わずに、
私の背後にいるであろう
船乗りの過去ちゃばしに向かって
直接話しかけてました。
yasuさん「カルマは、『頑張りすぎる』」
ちゃばし「ハハハハ!
あ〜、たしかに責任感みたいなのはありますね」
yasuさん「なるほどね。
だから『楽しめ』とか、
『興味が持てること』とか、
『自分のペースで』っていうメッセージが
来てたのかもしれないね。
つながってるね(^ω^)」
ちゃばし「ふーん…
」
yasuさん「もちろん、決めたらとことんやる、
っていうのはいいことなんだけど、
やり過ぎちゃうと自分を苦しめちゃうから。
無理しすぎて、そこまでやる必要はないです。
常に、
自分を楽しませる方に目を向けた方がいいです」
うーん…
いや、どっちかって言うと
最近は「疲れたな、やりたくないな」
って思ったら
結構こっそりサボったりしてるんだけど、
うーん、でも周りの目とかさ、
なんか『こうやらないといけない』っていう
セオリーを目の当たりにしちゃうと
「あー、こうやらないといけないのかな…
」
って気にしちゃうところは
かなりあるかもしれない。
yasuさん「あと何か、聞きたいことってある?」
ちゃばし「あー、さっき、
『年下の男性の方が合う』って言われましたけど、
そういう出会いはどこに行けばありますか?」
おっとー
ここへ来てようやっと恋愛系の女子っぽいお話が…!
次回へつづく!


