私がレイキに出会ったのは10年くらい前



初めてレイキを受けた時

体感がすごくて

何これ〜‼️と感動して

そのままレベル3まで取ったのが始まりです
 


習っている時

ちょっと不思議なことがあって

それが霊的なことだったので

めちゃくちゃ怖くて

ひー!!ガーン

と身の毛がよだったのを覚えています



あの時のショックが大きかったから

私はせっかく習ったレイキを

10年も使えずにいたのかも…



いや、きっとそこですね

私がレイキを苦手だと思いたかった理由は



私がレイキをやろうとすると

糸のような光しか来ない



だから私は

レイキうまくできないな〜

よくわかんないな〜

向いてないのかも…

と思っていたし

思いたかった



だって、開いたら

またあの時みたいに怖いことが起きる!

そうなったらイヤだ!

怖い!ムリ!

と自分で閉じていただけなんですよね



ここ数日



私のパイプはもう大きく開いている

たくさんのレイキを流すことが出来ている



そう思うことにしたら

レイキを流すのがとっても気持ちいいんです



そうして大きく開いても

今のところ怖いことは

何にも起こっていませんしね照れ





恐れの先に進んでみよう



本当は怖いことなんかじゃなかったと思うんですが

私が怖いと思ってしまっただけかもしれない



ジャッチしない

ただ見るだけ

ただ感じるだけ

それが過ぎるまで



光を通すということは

闇を恐れないということなのかも





私はもう開いている

私はもう出来ている



そう思うことのパワフルさを

いまとても感じています




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