19日は

づか姉の盛岡オープンカウンセリングでした赤薔薇




朝起きて

天気がよかったので

どうしてもギンリョウソウを見に行きたくて

朝から安比までぶっ飛ばして

午後のオープンに間に合った私キョロキョロ




4月に

づかマス7期のアシスタントが終わってから

2ヶ月ぶりのづか姉




私ね

このオープンすごいなって思いました




づかマスでも

2時間カウンセリングし続けるづか姉を

見ることって出来ない




自分がカウンセリングしているつもりで

自分ならなんて言うかな?

と考えながらやり取りを聞いていましたが

づか姉、よくわかるね!

と参加者さんと同じ気持ちになってました




中でも私の心に響いたのは


『誰かに好きって言われなくても

   こんなポンコツな私が

    私は大好き!』


『私が私のファン!』


という魔法の言葉でした




あ〜そうだよなぁ

私が私の1番のファンでありたいな




誰かに好きって言われなくても

私だけは私の味方で

私だけは私を嫌わないでいよう




誰にも変わることの出来ない

かけがえのない私




そう思うと

自分という存在が

とても神聖なものに思えませんか?




そんな私を大切にしたいし

そんな私のやりたいこと

なんでも叶えてあげたいって

思いませんか?




料理が嫌いで

子供と遊ぶのがものすごく苦手で

お母さんらしいこと何にも出来ない私だけど




気まぐれで

いつも気持ちがコロコロ変わって

熱しやすく冷めやすく

1つのこと長く続かない私だけど




それでも子供を愛してるし

愛されてるし

その時の気持ちを大事にしてるし

1つのことよりたくさんのこと

体験したいだけだもの




人それぞれ絶妙に違う

好き  嫌い

得意  不得意

その細かい一つ一つが大切な個性なのに

そこに劣等感や罪悪感を持つなんて

おかしいよね




料理が苦手で

子育て苦手な私がお母さんでもいい



気まぐれな私でもいい



熱しやすく冷めやすい私でもいい



1つのこと長く続かない私でもいい





私が嫌っている私は

私が1番知りたがっている

私らしさだから




そんな私を嫌うのをやめたら

それが私なんだと認めたら

もうそんな私でいいやとあきらめたら




もう私以外の人になりようがないんだね!