先日、唐津に行った帰りに 波多江にある 友人のスーパーに立ち寄って来ました。

マルコーバリューさんです。
ここの社長の幸田さんには、バリュー時代に随分 お世話になりました。
彼は私よりずっと若い経営者ですが、そのバイタリティーとアイデアの豊富さには驚きます。
今回も、競争が厳しい中で、とても健闘されている姿を拝見し、勇気を頂きました。

駐車場の隅で、古紙の回収を行っていました。
とてもユニークな試みです。
お客様が、古紙を持参され、この窓の中に投げ入れると、自動的に計量して キロ数に応じてポントサービス券が出て来ます。
早速、カーニバルでも古紙の回収が出来ないか?検討してみようと思いました。
この様に、仲間が知恵を出して頑張っている姿を見ると嬉しくなりますね。
幸田社長にも、益々、元気に頑張って頂きたいと願っています。