最近腰痛で困ってる自分には
新幹線移動が少々辛かったですが
今年の癌治療学会も非常に多くの得ることがありました。
自分は発表もあったので現地に行きましたが
今は、webの学会も定着して
発表者もzoomで特に問題なく討論できます
(ただし、発表者のPCに関する知識が乏しいと
音声とかがいまいちになります)
今年の学会で2つあげるとすれば
1つは、遺伝子パネル検査
これなくして癌治療は始まらなくなるでしょう
もう1つは、コロナ禍のがん治療の現状
これに、当院の、がんカテの現状や、今後の展開、どのような患者さんに治療させて欲しいかを
今度の講演会でお話しさせて頂こうかと思っています
あと二週間ですが、ぜひご参加ください。


「吹田徳洲会病院 がんカテーテル治療センター」
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