みなさんこんにちは
本日は、インターネット広告事業にて、

本日は、インターネット広告事業にて、
お子さんをお持ちの「働くママ」のご紹介です!
勤務時間が限られている中で、
社内の月例の表彰の場でも、名前があがり、
成果を出し続けている女性たちです。
産休後戻られても、活躍をしています

第一弾は、
営業職の島崎良子さんです。
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■今に至るまでの経歴をお教えください
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2005年に、インターネット広告事業本部の営業職として
キャリア採用入社をしました。
4年後の2009年6月に出産。
その翌年の2010年4月に、産前産後休暇及び育児休暇を終え戻ってきました。
職場に復帰してからは、
上司と、今後の働き方を模索しながらのスタートでした。
最初の数か月、営業のサポート業務をしていましたが、
出産前長い間営業でお客様と直接やりとりをしていたので、
やはり、営業をまたやりたい という気持ちが湧いてきました。
そして、元の営業のスタイルに戻り、担当のお客様の
プロモーションの効果拡大に向けて、「営業職」を楽しんでいます。
やはり、自分は営業が大好きなのだな と改めて感じます。
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■時間が限られている中で、
お客様の緊急の対応等はどういった工夫をされているのですか?
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今は、9:00~17:00 の時間で勤務しており、
17時に退社し、子供を保育園に迎えに行っています。
時間が限られていること=お客様にとってはデメリットと感じること
そのデメリット以上の、メリットをお客様に
創出し続けることを意識しています。
例えば、
・ミスをしないための、正確なオペレーション
・お客様を待たせない、とう対応スピードの速さ
など、1つ1つを丁寧に、
安心できる対応を意識しています。
そうして、お客様の現状の課題を解決し、
効果を改善することを日々大切にしています。
当たり前のことですが
やれることを、しっかりとやる。ことですね。
また、会社も協力をしてくれているので、とても働きやすいです。
最初から、このスタイルの働き方ができたわけではなく、
まわりと相談しながらやってきて、今の形になっています。
今はとても働きやすく、自由にやらせてもらっています。
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■島崎さんが、インターネット広告代理事業で、
初めて産休から復帰した営業とお伺いしましたが。。
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そうですよね。
しかし、前例がないことへの不安は全くなかったです。
「どこまでできるんだろう」という、
チャレンジしたい!という期待の方が強かったです。
またこの職場に戻ってきたのも、
いまの仕事が好きで続けていきたい。という気持ちと、
家族も持ちたい!両立したい!思ったからなので、
自然の流れです。
仕事は持ち帰らない ということを自身で決めているので、
キャパオーバーになりそうなときには、上司に相談し、
バランスをみながらやっています。
マイペースで働いていて、結果を出せば会社も
しっかりと評価してくれるので、
今の働き方に、ストレスがないんです。
そして、3月には2人目を出産します

また1年後には営業としてまた戻ってきます

私と同じように、働きながら子育てをする女性が
世の中にもっと増え、スタンダードになったらいいなと思っています。
世の中にもっと増え、スタンダードになったらいいなと思っています。
