只今、不定期で書き綴らせていただいている『鏡の向こう側』は私の生きてきた中での実体験からくるノンフィクション実話でございます。展開が遅く先が見えないと思いますので、ざっくりとあらすじをお話ししますと


私には年子の姉が居ますが軽い知的障害を持っていたため、母の温もりをほとんど知る事の無い私が、そうした環境のために幼稚園の時からずっと中学を卒業するまで虐めに会います。しかも有ろう事か各学年での虐めの首謀者は保母や教師から。。。そこから端を発し学年中(保育所も)の生徒に、その兄弟達にと虐めの連鎖の中で誰にも頼れず孤独に戦い生きていく中で、、一部の心ある大人の人の存在で救われながら生きて来た私が現在、お話は高校生活に入り甘い恋をしたり、あんな事やこんな事をしながら幼児期から患い続けた喘息のために色々悩んだり、、、大好きな祖父との分かれ、憧れていた宝塚のために冒険をしたり、、劇団時代の話と、、少しだけ華やかな時代を経て長く暗い地獄のような第二次波瀾万丈の時期では夫のDVや多額の借金、浮気、姑小姑問題などなど様々な苦難が『これでもか!』と言うくらい押し寄せます。それらをどう乗り越えるのか、、そんな中でお嬢の問題も出できます。お嬢は四年生大学を卒業するわけですが、、、娘に対すし何を思いどう関わって来たのかを書き記した私流子育てうぞお楽しみに('ー')/~~