とある大阪のブロ友さんが東京と大阪とでは、、、と色んな物を引き合いに出して東西でこんなにも違うのか?!みたいな話をよくしてくれて、ホゲ~ ̄(=∵=) ̄としている私は何時も感心し時に驚かされるのですが 今回は《葛餅》
大阪は透き通っているのに対し東京で食べた葛餅は白く濁っている😱🙀とビックリしたそうで、物好きで知りたがり屋さんのアタクシの好奇心を煽ってくれたのだ。
いろいろ(3ヶ所だけ)調べてみました。
そしたら細かい事は私のカランコランな頭では分かりませんが、要約すると原料も作り方もまったく違う言ってみれば別物らしい事がわかりました。
   ----- 以下引用-----
葛餅(くずもち、くず餅)は、葛粉から作られる和菓子吉野(奈良県)の産地に近い関西で多く食される。

関東には同じ「くずもち」の音で、葛粉を使わない久寿餅(くず餅)がある。小麦粉からグルテンを分離させた後の浮き粉を発酵させた菓子である。どちらも黒蜜きな粉をかけることが多い。

また沖縄でのくず餅は葛粉の代わりにくずと呼ばれるサツマイモデンプンからつくられる[1]