微妙な先生方の張りつめた空気の職員室で、パイプ椅子に座っているのは
けっこう気を使ったし、それは肉体的な疲労よりも疲れたわ。
優しい先生がね、
(*^_^*)『お母さんは、時計の長い針が9の所に来たら迎えに来るから、寝ていても大丈夫よ🎵』って教えてくれてね、
私、時計をジ~~ッと見て
( ゜ρ゜ )『1が5分、2が10分…って言う事は、文字盤の数字が1大きくなる毎に5増えるから…』
(゜O゜;『9の所は、45分なんだ』と思い付いて
( ゜ρ゜ )『お母さんが迎えに来るのは、6時45分なんだ!』なんて事を考えていたのを色濃く覚えいます。(他にやる事が無いので…。)
そうすると先生は、
("⌒∇⌒")『バケちゃん♪お母さんが、お迎えに来たわよと言い』
母には
( ̄∇ ̄*)ゞ『何時も、遅くまで大変ですねぇ♪』なんて言ってね
職員室に居る時や、
( ̄^ ̄)『食べ終わるまで、教室には入れないわよ!』と言った時とは明らかに別キャラに成るのでしたorz
今、考えて見ると
私に対する虐めや嫌がらせは、毎日毎日7時近く成るまで仕事(残業)をしなければ成らなかった先生の鬱憤が蓄積され、その怒りの矛先が私だったのかも知れないなぁ。と思うのです。


