鏡の向こう側3 お弁当私が3才の時に私を保育園に預け母は復職したのだけれど私の記憶ではその大部分が保育園に向かう途中のパン屋さんでコッペパンにあんや、ジャム、チョコ ピーナツ等を塗ってもらっただけの寂しい物でした。お気に入りのお弁当箱も有ったけどお弁当をワクワクしながら食べた記憶はその後の人生でただの1度も有りません私の幼少期の支えに成ったのは亡き父と、保育園の園長先生の存在が大きいのです。次は、園長先生のにまつわるお話しをしますね(’-’*)♪