AAAの伊藤千晃さんが40代の一般男性と
結婚&妊娠していることを発表したそうです。
僕はAAAを伊藤千晃さんのかわいさだけで
応援していたので、卒業が発表された瞬間から
ほぼAAAがどうでもよくなる始末です。
くっそおおおぉぉぉ!!!
こうなったらセカオワのサオリちゃんを全力で
好きになろうかと思ったのですが、僕の中では
同じジャンルの彼女まで結婚を発表しました。
くっそおおおぉぉぉ!!!
この結婚ラッシュは一体、何なのでしょうか。
男女混合グループのかわいい女のコたちが次々と
結婚していく罠。僕はどのアーティストを好きに
なったらいいでしょうか。
どうも、こんにちは。文字通り、世界の終わりを
見せられている気分になっている男、ちだいです。
僕は今年、寅ちゃんと一緒に夢を見ます。
いよいよ明日から「寅ちゃん餃子」の一般発売が
開始されることになりました。味には自信があり、
日本で一番美味しいぐらいの勝負ができるほどの
逸品だと思うのですが、売れるかどうかは別です。
「今年は餃子を始めるんだ!」と言った時に
ほとんどの人のリアクションは「餃子?」でした。
中には「餃子で成功なんてできるの?」という人も
いましたし、新規事業を始めるにあたり、融資して
くれようとした銀行マンまで「餃子では無理だ」と
言ったほどです。
しかし、「餃子は無理」だという根拠を示す人は
どこにもいませんでした。餃子は無理だという人は
ただ単純に餃子で成功する未来予想図が描きにくく、
自分の価値観で成功しないのではないかと思うだけ。
僕は無理だと思いませんでした。
確かに、「まずい餃子を売る」と言うのだったら
話は変わってきます。美味しくない餃子を美味しい
餃子のように見せ、低いリピーターで勝負するのは
至難の業です。これでは負ける可能性は大きくなる。
でも、この餃子のストロングポイントは「味」。
ここまで自信を持って「味」を押し出せるのは、
滅多にあるものではありません。
アイディアで売っているお店もたくさんあるし、
どちらかと言えば、僕もアイディアで勝負する
タイプなのですが、下手なアイディアは必要ない。
一度食べてもらえればいいだけの餃子があるので、
あとはどう知ってもらうかを考えるだけなのです。
ただ、この『チダイズム』でどれだけ宣伝しても、
今では1日5000PV前後を行ったり来たりで、
たいした宣伝にはなりません。
「寅ちゃん餃子」を爆発的に広めたい!
資本力のある企業ならゴリゴリに広告費をかけ、
ひたすら宣伝しまくったらいいかもしれませんが、
多くの中小企業は広告宣伝費をかけられません。
お金をかけずに、うまく宣伝する方法を考える。
このSNSが普及している時代において、
ゴリゴリに広告宣伝費をかけなかったとしても
話題にする方法はあるのではないかと思うので、
その方法を実践哲学で編み出してまいります。
まずは、Twitterで戦略を考えてみましょう。
普通に考えたら、ただ平凡なツイートをしても
誰も見てくれないし、リツイートもしてくれず、
単なる自己満足に終わってしまいます。
フォロワーがいなければ何も始まらない。
正攻法で行くなら、まずはフォロワーを増やす。
この一言に尽きると思います。待っているのでは
一向に増える気配がないので、こちらから動く。
そうなると、方法は一つしかありません。
できるだけ多くの人をフォローし、できるだけ
フォローバックしてもらうことで拡大していく。
実にアナログな方法ですが、これでデータを取り、
今後に活用していきたいと思っています。
一体、どれだけの人がフォローバックするのかを
誰もデータにしていないと思うので、実践哲学で
学んでいこうと思うのです。
まもなく「寅ちゃん餃子」が販売になります。
皆さん、ぜひ最高の餃子をご賞味くださいませ!