ドイツのジャーマンウイングスの飛行機が
フランス南部の山に墜落する事故が起こり、
20代の副操縦士が自殺するために、乗員や
乗客を149人巻き込んだことがわかりました。
この副操縦士は、7年前にも深刻なうつ病を
患ったことがあるそうで、心に深い闇を抱えて
いたそうなんですが、まったく無関係の人たちが
多数巻き込まれたことに、憤りを禁じ得ません。
テメエだけで死ねよ!
先日、チュニジアでISISに洗脳されたアホが
博物館で銃を乱射し、日本人も巻き込まれる
被害がありましたが、殺された人数で言ったら、
ISISのアホよりタチが悪いです。
どこぞの無能がどこで自殺しようが勝手ですし、
どうせ生きている価値もないんだから、ひっそり
どこかで死ねばいいと思いますが、まったくの
無関係な人たちを巻き込んでから死ぬ。
永久に地獄で苦しみ続けろ!
自分勝手なクソ野郎に、いつ殺されるかも
しれないことを考えると、おちおち海外旅行にも
行ってられない今日この頃。明日死んでも悔いが
残らないように、今日を大切にしたいと思います。
どうも、こんにちは。空港の金属探知機に
黄金のキンタマが引っかかる男、ちだいです。
静岡市長選に立候補する高田とも子さんを
追いかけるため、静岡市にやってきた僕ですが、
せっかくなので、事務所の本部も覗いてきました。
きっと昔は、何かの店だったと思うような
選挙事務所の本部。さっそく中に入ってみると、
さすがは女性目線。ボランティアスタッフのため、
こんなものが用意されていました。
東京都知事選に立候補した宇都宮健児さんの
選挙事務所にも、こんなスペースがありましたが、
高田とも子さんの事務所本部にも幼児が遊べる
スペースがありました。
事務所の中央にあるので、いろんな大人たちの
視界に入り、異変があってもすぐに気付けます。
こうした細かい配慮があるのも、女性らしいです。
テレビ番組で使ったのでしょうか。フリップが
飾られており、「人口を100万人にすること」と
「女性の市民税を0円にすること」を公約に掲げ、
静岡市を盛り上げようとしていました。
ちなみに、「女性の市民税を0円にするなら、
男性の市民税も0円にしてくれよ!」と思うかも
しれないのですが、なぜ女性の市民税を0円に
しようとしているのか。これにはミソがあります。
なんと、『チダイズム』のためにインタビューに
応じてくれました。朝から晩まで握手をしたのに、
62歳にして、この元気と笑顔ですから驚きです。
パワフルすぎる!
噂によると、ミスターヤーマン・三宅洋平さんも
ネット番組で対談するそうですが、一足お先に
インタビューすることに成功しました。
「女性の市民税を0円にする」。
なぜ、このような大胆な政策を掲げているのか。
明日の『チダイズム』は、高田とも子さんの直撃
インタビューの模様をお届けいたします。






