女性起業家の集客をデザインのチカラで楽にする!
ブランディングデザイナー小関由規(おぜきゆき)です。

 

 

 

先日ポスティングされていた、近所の接骨院のチラシ。

 

 

なぜこうなったのか、

 

 

 

B5サイズのチラシに

これでもか!

というくらい店名が載ってました。

 

 

 

おもて面には大小で二箇所、裏面はなんと店舗一覧のみ。

 

 

 

・何店舗かある接骨院である

 

 

 

ということで安心させる意味で載せたのかもしれませんね。

 

 

 

だとしても、せっかくポスティングするならもったいないな〜、

と思いまして。(大きなお世話でしょうけどね^^;)

 

 

 

ということで、

 

 

 

私だったらこう作る!というポイントを。

 

 

 

今までも記事にしてきていることなのですが、

 

 

 

私としては、接骨院っていまいちどんな症状がある時に利用するのか

よくわかっていないのですが・・(なんかすみません)

 

 

 

接骨院でよくみる「保険取り扱い」ということを前面に

押し出しているところが多いな、と感じます。

きっとそれで来る方も多いから?なんでしょうか。

 

 

 

 

例えば、

 

 

 

接骨院はどんな症状の時に利用するのかわからない人が、

接骨院で良くなる症状を持っていたら?

 

 

 

必要なのに届かない。

 

 

 

それってもったいないですよね。

 

 

 

なので、

 

 

・どんな症状がある時に行けばいいのか

・どんなこと症状を改善してくれるのか

・どんな治療をするところなのか

・数ある接骨院との違い

 

 

 

などが載っていると、今まで利用したことがない人にも

響くような気がします。

 

 

 

必要な人に届かないのはもったいないですから!

 

 

 

これは接骨院のみならず、どんなサービスでも言えますね。

 

 

 

参考になれば幸いです。

 

 

 

最後までお読みくださりありがとうございました!