今日の締めくくりはコーチとしての学びの時間 | 人と組織のアドバイザー宮本敦子のBLOG

今日は朝から仕事、仕事終わりで

銀座コーチングスクール神戸校の


アシスタントに入ってきました。


講師はこの方、みさちゃんコーチ  

愛ある、ふりをいっぱいいただいて(笑)


楽しく一生懸命務めさせていただきました音譜


(勝手に写真撮っちゃった~)


きらきら日記 ~笑顔で☆自分らしく☆シンプルに~

コーチングスクールなのだから

受講生さんに、ちゃんとコーチングが使えるように

なっていただくのが、講師の使命だと思っています。


そのためには、学んでいただくことを


ちゃんと教えられることは当たり前で

講師はスキルが教えられるだけでは



だめだ・・と私は思っています。

自分でやる・・やる気を引き出し


ワクワク感をいっぱい感じ


学びが継続できるよう・・


サポートし、ひっぱり・・


色々な役割を求められるのです。

そして沢山の視点を持つことが大事です。


講師としての視点


受講生に寄り添う視点


客観的に受講生を見る視点


客観的に受講生を見る視点


俯瞰的にクラス全体を見る視点・・目


思いつくだけでもこれだけある 笑


私もそんな講師を目指して


きっと講師を続けていく以上


学び続けることは必須です。


(これは向上心というやつで


自分に自信を持たない、自分を認めない


というのとは違いますよ)


アシスタントに入らせてもらうと


講師目線では見えない


色々な気付きがいっぱいあります。


受講生さんの表情


講師と受講生さんのキャッチボール


その間で自分が出来る役割を考える・・


また私がクラスを受講していたとき


こんなときどうだったかな~とか


私はこうだったなぁ~と


いった受講生の目線に戻ることも出来るんですね。

コーチングを生業としてお金をいただく以上


ビジネスを成功させる努力と同じくらい

(これもとても大事です)

コーチとして学び成長し続けることが


大切です。

この人信頼できると思った人にしか


人は心開かないですよね。


薄っぺらい自分を隠そうと

いっぱい鎧をきてみても


すぐ見抜かれちゃいます。


とえらそうに書いてみたものの


私もすぐ怠けちゃって


こうやって学びの時間を持つことや


Myコーチとのセッションで


はっ・・と気づきます。


学びの視点とビジネスの視点


視点が違えば同じ事柄でも


アプローチや手法が変わります。


今はどの視点でこの事柄に取り組むの?


今はどっちが優先ですか?


その時々で選択して

その視点に集中して実行。。ですニコニコ


<おわび>


どれだけがんばっても、なぜかレイアウトがくずれまま。


列の間が広かったり狭かったり・・。


力尽きてお休みさせてもらいます。


読みにくかったかもしれません。ごめんなさい。


Brille Kobe ライフアップコーチング 講師 司会ベル