やちさんが紹介していたじゃがポックル

もうちょっと詳しく紹介しましょう。


ふとみん。が手に入れたのは新千歳空港内のお土産売り場でした。
ANAカウンターのちょっと手前。カウンターに向かって右側のお店。(名前忘れちゃった!)
「じゃがポックル」の文字を見つけて駆け寄りましtが残念ながら売り切れとの事。


そんで、売り場のおばちゃんに聞いて宅配してもらうことにしたんだけど、生産がどうなっているか判らないので、お届け日の約束は出来ません!って言われちゃった。それでも良いからと注文しました。4月17日の注文で4月20日には届いたようです。


じゃが箱

フラッシュが邪魔で見えにくいかもしれないけど、外箱はこんな感じ。とってもスリムなポックル3兄弟(名前あるのかな?)を中心に、左隅には北海道マークが入っていますね。ちなみに製造元はカルビーです。

この中に小袋が10個入って確か860円だと思いました。












じゃが袋


こんな袋が10個入ってますよ。

ふとみん。は2箱注文したんだよね。でも帰ってきたのは4月24日。この時点で3袋しか残っていませんでした。

つまり、17袋は嫁と子供たちのおなかの中にきれいに収まってしまった後なのでした。



北海道限定の文字が輝かしい!

店のおばさんが言っていたんだけど、最初は全然売れなくてケース単位で注文できたんだって。今では注文を入れても入荷が何時になるか判らないらしいです。



じゃが本


こんな冊子が中に入っています。


見た目はファーストフード店のフライドポテトそのもの。


食感はスナック菓子。サックリして程よい塩加減が良い!


メッチャクチャウマいです。


癖になります。







じゃが本の中  冊子の中はこんな感じ。


スマン!ちゃんと読んでない!


塩はふとみん。の故郷であるオホーツク海で取れた塩を使っているんですと!


これが不味いはずがないわ!








画像は携帯で取りました。

今度はデジカメを駆使するつもりです。

勘弁してね。