ぴあのさん のちぃぱっぱとって~(謎)
にコメント残してから思い出しちゃった。
せっかくだからトラックバック記事にしてしまおう。

それは娘がまだ幼い頃の話。あの頃は可愛かったよな。
ん?あの頃は?イヤ・・・いい意味で
ふとみん。の所へヒョコヒョコと歩いてきて正面にドンッと座った。
発した言葉は・・・


「びよ~んてやちゅう」


・・・なに?



あっけに取られていると再び


「びよ~んてやちゅう」


さっきより声が大きい・・・
ちょっと怒っているかも?
ヤバイ!



「嫁ぇ~」 ^( ̄ー ̄ )(  ̄ー ̄)^ドコドコ?




「いねぇ」 
そう言えば出かけるって言ってたな。
アタフタ ヘ( ̄□ ̄;)ノヽ(; ̄□ ̄)ヘ アタフタ





「びよ~んてやちゅう」




ウッ!目に涙が・・・




判った!ゴムだべ? ( ̄ー ̄)ニヤ... 


ほれ!


びよ~ん!






「びよ~んてやちゅう」




泣き出した~( ; ̄◇ ̄)ゞ  


これじゃないのか!
どうする?

なんだ娘よ?
なにをして欲しいんだ!
とうちゃんに解る様に喋ってくれ~


ふと見ると娘は必死に指を指している。

その先にあったのは・・・




















タイトル: 美女と野獣 ― スペシャル・リミテッド・エディション

















美女と野獣だったんすか~


娘よ。あの時はすまなかった。