●自慢話の嫉妬が時空を超えて不倫の自慢話で返って来た私の事例!
おはようございます keikoです
不倫をして辛い辛いといいながら
実は自分がもてるオンナであることを
私に自慢したかった事を書きました。
私に自慢したかった?
裕福なあなたが?
裕福で何一つ私より恵まれていて
何を私に自慢したかったのか??
私にはずっと不思議だったのです。
私は夫の事で悩んだ事がほとんど有りません。
悩みがないと言うより
子供の悩みが深すぎて見えなかったのかも。
子供の事ではあなたの10倍くらい悩み続けてきました。
だからこそ川相ルミさんの
宇宙の法則を学びに行きました。
出したものが返ってくるのが宇宙の法則です。
いったい私のどんな行為が
彼女の感情を嫉妬に向かわせたのか
分からなかった。
裕福でお家も大きくて
ご主人様はハイスペック
息子くんも優秀で
私の方が羨ましいくらいです。
お金のやりくりとか足りないとか
そんな苦労は全くない。
私が彼女から受けた感情は
「何を自慢したかったのか?
何一つ私があなたより優ってるものなんかないよ」
分からない!です。
私には全くわからなかったのです。
でね、ある日彼女が泊まりに来た時
こんな事を言ってたのを思い出したの。
いつもご主人がご飯作るの?
手伝ってくれるの?
休みの日はご主人の作るおにぎりで
遊園地行くのね。。
でもね、
コレ普通でしょ?
子供がたくさんいるから
夫に手伝ってもらわないと
家の中が回らないのよ。
双子だよ、双子!
忙しいのよ、私は〜
彼女は裕福ですが
休みの日は夫は自分のために時間を使い
家族でお出かけがなかったとか。
連休一人で夫は海外へ。
彼女が熱を出して寝ていても
ご飯を作ってくれる時はなかったそうです。
私の夫が手伝う姿を見て
悔しかったのか。
私が話す家族のたわいない
おにぎり持って出かける遊園地の話が
辛かったのか。
すべて私の
自慢話に聞こえたようです。
おそらく彼女は
私が受けた感情と同じく
分からない!なのです。
私は
決して
自慢話をしたつもりはなかった。
でもその話を受け取った彼女は
自慢話と受け取りました。
だから何年後かに
同じ様に私に自慢話をぶつけてきた。
自慢話を聞かされたので
時空を超えて
自慢話で返されたわけです。
私は誤解じゃない?
と言いたいところですが
彼女にとって自慢話に聞こえたのなら
それは仕方ない事なのです。
いつもあなたの出したものが返ってくる
宇宙の法則を応援しています
今日も宇宙な一日を
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