●2020冬のボーナスは使い道より出るかどうかが問題だった!
おはようございます keikoです
労務行政研究所が東証1部上場企業のうち
205社から回答を得た集計によりますと
2020冬のボーナスの妥協額は
全産業平均で
743968円です。
ではその使い道
今年は昨年と比べて変わっているのか?
株式会社ロイヤリティマーケティングが発表した
【第43回ponta消費意識調査2020年10月】
このデータを元に
ボーナスの使い道を見ていきます。
冬のボーナス(3つまでの複数回答)
【1位】貯金.預金(38%)
【2位】旅行(宿泊有り)(6.9%)
【3位】外食(5.1%)
【4位】食品(普段の)(4.6%)
【5位】衣服(3.9%)
【6位】財界貯蓄(3.8%)
【7位】食品(お取り寄せ)(2.8%)
【8位】ローンのなどの返済(2.6%)
【9位】株式「2.3%)
【10位】旅行(日帰り)(2.0%)
ボーナスのトップは
貯金.預金で38%です。
これは2019の40.5%に比べ
減っています。
何故減ってるのか?
今年はボーナスの使い道より
出るのか出ないのか
それが分からない人が多いようです。
ちなみに今年の冬は
支給されるかどうか分からない人が
46.4%もいるとか。
2019は41.9%でしたので
ボーナスを当てにできない人は
増えています。
楽しみながらも
しっかりとお金は蓄えておきたい
2021はまだまだ不透明です
いつでもあなたの蓄えを応援しています
今日も宇宙な一日を
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