●声をかけ声を出すエネルギーは心を救う!3
おはようございます keikoです
シリーズでお届けしています。
現在、ひとクラスに1人はいると
言われる不登校生です。
もし凛子の勤める学校の様なエネルギーが
当たり前のように流れていたら
校長が声を掛け
生徒が声を返さなくても掛けて行こう
先生に声を掛け
生徒に声をか掛け
生徒が生徒に声を掛け
するとね学校の中で
自分も仲間だと意識する
自分は1人ではないと意識する
これは何も学校だけでにあらず
会社でも家庭の中でも
声を掛け
声を発する事で
人は仲間意識が芽生え
自分にも仲間がいると意識し
そこの集団が楽しくなる
学校が楽しくなる
仲間がいる事を意識すると
積極的に声をを出す
エネルギーが充満してくる
校長が自らやっている
この学校の先生たちは
実は先生の集まりなどでも
積極的に問題に取り組み発表していくそうです。
声をかける
声を掛けられると仲間意識が芽生える
声を出す
声を出すと行動が変わる
先生も生徒も積極的になる
これが実験だとしたら
声掛けのエネルギーは
凄い結果を出しているのではないだろうか
実際、先生たちも先生の集まりなどでは
積極的に発言し研究テーマに取り組んでいる
そんな素晴らしい結果が出ているそうです。
いつもあなたの心のエネルギーを応援しています
今日も宇宙な一日を
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