●生きてさえいれば希望はある!その問題もたいしたことないさって思う日が来るよ!
おはようございます keikoです
今
苦しい現実
辛い現実
悲しい現実
何故私にだけと涙が出るような現実が起きてる人
他人の顔色が気になり本音が言えない人
優柔不断で自分に悔しい思いをしてる人
自分の気持ちは
いつも不完全燃焼になっていませんか。
こんな名言があります。
これはNHKの朝ドラ
「まんぷく」のセリフから
引用しました。
(一部関西弁に手を加えています)
人生色んなことがあったけれど
あとで思ったら
どれもこれも大したことなかった
あと5年いや1年、生かしてもらったら
面倒な揉め事も解決して
スッキリ出来るのになぁと、思うよ
あいつに謝って
あいつと仲直りして
けど死んでしまったらそれももう無理だ
何とか出来たと思うことは沢山ある
生きてさえいれば希望はある
生きてさえいれば希望はあるということ
どんなことがあっても笑っていなさいよ
死ぬ時にそんな言葉が出るのなら
今健康で命がある
今を感謝すれば
今のあなたは何でもできる!
あの人に謝っておけばよかった
あれをしておけば良かった
当事者の時は足がすくんで出来なかったことも
この究極の立場になれば
何でもできたな!と、思える!
今命のある私たち
生きてさえいれば希望はあります
希望に向かい
覚悟も持って
不完全燃焼の自分とオサラバして
2019は突き抜けて生きてみませんか!
いつもあなたの挑戦を応援しています
今日も宇宙な一日を

