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長々と続いており申し訳ありません(><;)![]()
思い出しながら描いているのでペースが遅くなっています![]()
通常記事の合間の更新となりますのでご理解頂けると幸いです。
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出産話が苦手な方やお食事中の方にはちょっと・・・
な内容が含まれますのでご注意下さい!
また、今回の話は私個人の実体験談ですが
これから出産を控えている方、不安や不快に思う点がありましたら申し訳ありません(><;)![]()
記録として描かせて頂いております。
前回の終わりに書きました
「看護婦さんが渡してきた物」の前に
長男との初対面の話です。
※ふざけているわけではなく実話です。
看護婦さんは、私に赤ちゃんの顔が見えるよう頭の方を少し傾けてこちらに向けてくれたのですが、一瞬の事だったので私の角度からだと赤ちゃんの顔ではなく股部分しか見えず(つД`)
妊娠後期の健診で性別はわかっていたのですが
看護婦さんの「男の子ですよ~」の一言に
「ですね
」と内心つぶやいたのを覚えています![]()
そりゃ目の前に出ているわけですから(=◇=;)
なので我が子との初対面は
測定や体をきれいにしてもらってからでした(iДi)
話は戻り、
出産した後看護婦さんが渡してきた物。
それは・・・
この病院では産婦さん、もしくは旦那さんが臍帯カットできるとの事だったんです。
ただ、びっくりしたのがそのはさみをいうのが
医療用のはさみではなく、100円ショップで売っているような柄の部分がプラスチックのはさみだった事![]()
言われるがままに看護婦さんの指導のもと、はさみをいれたわけですが
(※カットする前に医師によりクリップなどで止血済み)
すんなり切れるかと思いきや、ぐにぐにとしていた上に疲れて力が入らず切りにくかったです![]()
個人的な感想として例えるならば、太い輪ゴムやチューブをはさみで切る感覚。
臍帯カット後
と聞かれ、訳も分からないままとっさに
「(え?血?)えっと、じゃあ拭いて下さい(゜д゜;)
」と言ったのですが
そんな事を聞かれるなんて思ってもいなかったので何事かと思いびっくりしました![]()
実はこのはさみ、記念品として退院時にプレゼントしているそうで
そのため医療用の物ではなかったようです。
思い出としてついた血をそのままにという産婦さんもいるそうですが
気持ちはわかりますが、後々の事を考えると拭いてもらって良かったです(;^_^A
病院にいた時に手首につけていたネームプレートやへその緒と一緒にメモリアルボックスに入れて保管しています(*´ェ`*)
この臍帯カット、医師と助産師以外が行う場合
医療行為にあたるとの事で産院によってはOKな所とそうではない所があるそうですね。
ちなみに次男を産んだ産院ではありませんでした。
近年はどうなのかわかりませんが、今も尚この時の事は思い出をして残っているので、できて良かったと思っています。
今回の長男の出産話ですが長々と続いてしまい申し訳ありませんでした![]()
まだ書いていない部分も多々ありますが、初めての出産はこんなかんじでしたという事で一旦締めたいと思います。
次男が生まれた時の話もいつか描きたいと思っていますので
その際には宜しくお願い致します。
押して下さると嬉しいです









