ホメオパシーは200年ほど前のドイツで生まれた自然療法です。

日本語では同種療法といいます。

1755年から1843年に生きたサミュエル・ハーネマンという医師が、当時の医療の限界に苦しんで生み出したものです。


一般の薬と違い副作用が無く、

新生児や妊婦さん、ペットや植物にも使うことができます。

そして、体だけでなく、心や魂にまで働きかけることが出来る療法です。

生き物に本来備わっている自然治癒力を触発し、

自分の力で治癒に向かうことを手助けする。

それがホメオパシーです。