新潟市教育委員会

【試験問題】:公表(市政情報室で閲覧・コピー可)

【解   答】:公表(市政情報室で閲覧・コピー可)

【配   点】:公表(市政情報室で閲覧・コピー可)

【選考基準】:公表(HP掲載)


■判定基準

●第1次検査(一般選考、特別選考Ⅰの受検者)

①筆記検査Ⅰ、筆記検査Ⅱ、論文、実技検査、面接において設定した基準に達しない人は、不合格とする。

②①の不合格者を除き、筆記検査Ⅰ、筆記検査Ⅱ、論文、実技検査、面接の合計点に基づき、提出書類の記載内容等も含めて、一件ごとに審査を行い、合否の判定を行う。

●第2次検査

①個人面接、集団活動、実技検査において設定した基準に達しない人は、不合格とする。

②①の不合格者を除き、個人面接、集団活動、実技検査の合計点に基づき、提出書類の記載内容や第1次検査結果等を勘案して、一件ごとに審査を行い、合否(登録)の判定を行う。

★対策

 1次試験で4検査行う受験生は、早めの準備や練習が求められる。

 筆答試験では専門教養がかなり重視されているのが特徴的である。提出書類の記載内容についても審査を行うことを明記している。熟考して書かなければならない。

 論文の配点は低いが決しておろそかにしてはならない。




参考文献:『教職課程』11月号(協同出版)