●あなたは何にお金を払うのでしょうか? | 女性起業・ビジネスプロデューサー Hanako塾☆猪口一世

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起業したい女性、起業したけれど売上の伸びに悩む女性起業家へ、ビジネスの方法をお伝えしています。過去26業種、約3,000名の女性起業家をサポート。株式会社Hanako 塾代表取締役、一般社団法人アクティブウーマン代表副理事。

福岡セミナー・レッスンプロデュース☆猪口一世


サッカーで興奮して、結局眠れず・・・汗いつの間にか授業で使うテキストを作ったり・・

気付いたら、朝だった~~~叫び


サービスや顧客志向を考える上で、まず私たちが何にお金を払うのかということを、

考える授業です。


今、私はセミナーやレッスンを販売・提供していますが、買ってくださる方が

何に対してお金を払って、お申込みされるのかを、いつも聞くようにしています。


「なぜ?参加されたんですか?」

「どこに興味があったのですか?」

「何を見て?」


やっぱり、お客さまは、ものそのものを買うのではなく、

商品やサービスが自分に、もたらしてくれるもの=効用を買っているんですよね。

聞くと、それがよく理解できます。


そして、実際に買うか買うまいかの決定は、もののもたらしてくれるもの(効用)が、

払おうとするお金に見合うかどうかを、考えた上で行われているんですよね~やっぱり。


だから、提供する側は、買っていただけるようにお客さまに対して、そのお客さまの求める

効用を何とか生み出そうと努力します。


このようにお客さまに合わせて選んだ機能をベネフィット(便益)といいます。


これは送り手側が選ぶもの。


なので、提供する側は顧客の求める効用とベネフィットを一致させるように努力するんですね。


最近、生徒もブログを読んでくれているので、たまにはまともなことも書かなきゃねにひひ


・・・と、ここまで書いた時点で、この方 も同じことを書いていらっしゃいました!


>>>残りは、3ページにわたって、

「温めライフ」についての、女性たちのホンネの語りがたーっぷり音譜

だってね、

お客様って「商品」を買おうとしているんじゃないんです。

「商品がワタシにもたらしてくれるもの」を買おうとしているんです。


同じこと、書いてるよん。なんか、すごくシンクロしてます~~~アップ