こちらのフェースブックは、URLと名前がスリランカ人になっていて、スリランカ人が普通に使っているフェースブックです。

 

しかし、プロフィールを見ると、釜山出身となっていて、ニックネームで括弧してハングルの名前が書かれています。もちろん、グローバル化した現在、スリランカ人が釜山で生まれ育っても不思議ではないです。しかし、過去にプロフィールに韓国人の写真が使われていた形跡があります。この韓国人の写真を検索したら、別の名前でインスタなどのプロフィールがあるようでした。

 

もう一つ注目したいのは、シンハラ語でコメントが書かれていることでした。『この白い子供たちは誰ですか?』とスリランカの友人が突込み入れているようです。友達限定で公開している画像に、韓国人の子供の写真があったのかもしれません。