いつもお読みいただき、ありがとうございます。
これは2017年3月からのBaitingです。
私の偽キャラ、珠子さんはバツイチ、自称「DV原因で離婚」、高校生の息子が実家から通学している。離婚したシングルマザーの心理とか詳しくは知りませんのであくまでも演技です。らしくない演技もあるかと思いますがご容赦ください。
相手の詐欺師は自称国連の医師でシリアにいると称しています。お医者さんならPTSDくらいご存知なはずですが…こいつは知りませんでした![]()
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そしてお決まりの「日本に来る」という意向を表明。この後どう出るかが楽しみでした。よくあるのは
1)シリアから日本に行くのに、あるいは休暇をとるのに国連・赤十字・国境なき医師団などの団体や管轄している軍当局、近隣国政府(トルコが定番)の許可が必要で、そのためのお金を請求。
2)日本に行く前にシリアから大事な荷物を送るので受け取ってほしいと言う。荷物が途中トルコやマレーシア、インドネシア、カンボジアなどの第三国の税関で足止めされ、その手数料などとして偽税関などから請求される。
3)国に残した、もしくは乳母の国にる子供が病気になり、その治療費がシリアから支払うことが出来ないので代わりに送金してほしい。
だいたいこの3つが多いかなと思っていましたが、違いましたね。
彼の情報はRomancescam.comに掲載されています。
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Allan Sharp: Good evening dear
How was your day
珠子: ええ、よくってよ。いつ日本に来られますの?
Allan Sharp: next month
珠子:わかったわ。予定が決まったら教えて頂戴。その時期に東京まで行けるかどうか検討するわ。
Allan Sharp: ok I will like that
珠子: ありがとう。それではまた。おやすみなさい。
Allan Sharp: How are you my friend
珠子: 元気よ、ありがとう。
Allan Sharp: How was your weekend
