さらに調べよう…iToolsでWeb翻訳

 

アフリカン詐欺師とのやり取りというのはほとんど英語で行われるわけですね。相手がGoogle翻訳使ってくれて日本語でやり取りということもありますが。

 

そしてネットに掲載されている情報も英語が多い。せっかく検索かけても、それが詐欺情報なのか、それとも善意の人のただのプロフィールなのか判別つかないことがあります。

 

また、写真検索して出てきたニュースサイトがすべてロシア語やギリシャ語で書かれていて、写真の人についての情報がわからないこともあります。

 

完璧な翻訳で読みやすいものを得るというのは難しいですが、とりあえず何が書いてあるのかを知るにはオンラインの翻訳ツールで十分でしょう。