”正しい靴で脚は細くなる❣️” | 外反母趾、巻き爪、腰痛、むくみを改善する足づくりとシューフィット

外反母趾、巻き爪、腰痛、むくみを改善する足づくりとシューフィット

札幌の外反母趾や細足で靴に悩む女性専用サロン。腰痛やむくみ、巻き爪は靴を変え合わせることで改善していきます。

足・靴・歩き方は一体で改善!

トータルケアサロン美足の村上陽子です。

 

5センチヒールより7センチヒールの方が足に合う!って方がいらっしゃるんですよー♪ 

※試着靴ChochotteさんのChloe


 

メイクとファッションのアドバイザーをされている「フェリシエール」の柳谷真理子さんが当サロンをご紹介くださいました。

 

ありがとうございます!

 

やっぱりファッションワンピースとレギンスにはパンプス欠かせないですよねー^^

 

トータルで見た時に足下ハイヒールが決め手になる事って結構あります。

 

細身のパンツにもパンプスを履くと上品な印象にラブラブ

※試着靴ShoePremoさん5.5センチヒール

 

でも足が痛くなって、

 

履きたいものも履けない!

というお悩みの方のご相談が多いんです。

 

 

デパートへ行くとパンプスの幅は、

大抵2Eとか3E

 

でもきちんと計測するとAやBの方ってかなり多いんです。

 

歩いていてパンプスが脱げる方!

皆さん足が細いと思ってくださいね。

 

実はパンプスにはこんなにワイズ(幅)の違いがあるんです。

 

こちらはサロンでご試着いただいているShoePremoさんのパンプスですニコニコ右が一番細い3A幅、左端がC幅

 

右が一番細い3A幅、左端がC幅

※こちらの5.5センチヒールは旧デザインのタイプですが、3月より新デザインが発売になり、さらに指先のフィット感がアップしました音譜

 

 

こんなに細い靴あるのー?と思うかもしれません。

 

でもねー違うんですよコレがビックリマーク

 

例えばこちらのお足

普通に見えますでしょ?

 

ピッタリパンプスを履くとこんな感じ

このパンプスはA幅(7センチヒール)なんですよーびっくり

 

びっくりですよね?

 

そして冒頭で言っていた

 

5センチヒールより7センチヒールのほうが履いてて楽、という方は本当にいらっしゃるんです。

 

実は、土踏まずの形状が理由です。

 

 

パンプスで足が痛くなる方は足が細いかも?

 

土踏まずの形がヒールに合ってないのかも?

 

と一度疑ってみてください。

 

 

やっぱりカウンセリングで試着してみたい♪

という全国の靴で悩める女性のために

 

6月からオンラインカウンセリングで、

人気の試着用パンプスの貸し出しプランを考え中ラブラブ

 

※ShoePremoさんパンプス5.5センチヒール

※Chochotteさんパンプス5センチヒールなど

 

お知らせは無料メールセミナーからとなりますダウン

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

 

 

■メールセミナー内容■
パンプス+ブーツ全7回
 第1回 パンプスが合わない理由
 第2回 お店でのサイズチェック方法
 第3回 痛くならないパンプス発見法
 第4回 パンプスのチェックポイント
 第5回 下駄箱に眠るパンプスの処分法
 第6回 その他注意点
 第7回 ブーツを選ぶポイント 
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◆ トータルケアサロン美足 ◆
 【 OPEN 】 10:00~20:00 
 【 定休日 】 日曜・祝日
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