足・靴・歩き方は一体で改善!
トータルケアサロン美足の村上陽子です。
いつもカカトが脱げる
合う靴がない
靴の中で足が滑ってしまう
そんな方は足が細いのが原因かも!
足幅やカカトが細いという方は多いのです。
それに気づいていない・・・
店頭で売られている靴はE〜3Eなど幅広ばかり。
足にやさしい靴と良く聞きますが、
幅広の靴が全て足にやさしいとは限りません。
細幅の方が幅広を履くと、
足が前に滑るのを踏ん張ってしまいます。
いつも靴の中で足がハンマーの様に力いっぱい踏ん張る!
すると、足の指が縮んで戻らない状態に![]()
足の幅が広くなった!
おっしゃる方の多くは40代くらいから。
実は女性ホルモンが関係しています。
足のアーチがつぶれて
足が大きくなったように見えるのです。
足のアーチとは、
地面からの衝撃を吸収するための足の構造
40代になると筋力低下が進み、
三脚の脚が広がったように高さが低くなってしまう
![]()
![]()
![]()
高さが低くなると幅が広くなったように見えます。
これは足の骨の間の筋力の低下が原因。
正しく足を使うことで筋肉は維持されます。
それには足に合った靴を履く事が大切!
本来、細い幅なのに、見かけ上幅が広くなったと思って幅の広い靴を履いてしまう。
本来は細いため、足が靴の中で前へ滑って
タコが痛い状態に!
足にタコがたくさんある方!
足の幅より足囲(足まわり)ですよー
計測して、靴を合わせる事って実はとても大切です。
メガネを作る時に視力を測るのは当たり前ですね。
それと同じことなのです。
一度ご自分でもやってみると意外な発見があるかもしれません!100均グッズでできますので是非^^/
<用意するもの>すべて100均ショップ又は家にあるもので揃います。
・ティッシュケース(プラスチック製)
・30センチ定規
・メジャー
・白い紙(裏紙で可)
・ボールペン
お読みくださりありがとうございました。
第1回 パンプスが合わない理由
第2回 お店でのサイズチェック方法
第3回 痛くならないパンプス発見法
第4回 パンプスのチェックポイント
第5回 下駄箱に眠るパンプスの処分法
第6回 その他注意点
第7回 ブーツを選ぶポイント
無料メールセミナーお申込み
【 OPEN 】 10:00~20:00
【 定休日 】 日曜・祝日
【 住 所 】 札幌市北区北6条西6丁目2−3AstoriaN6
【 女性専用サロン/完全予約制 】
【 予約・お問合せ 】011-788-7383
◇メニュー
◇ご予約
◇足もみ美人の会
◇【JR札幌駅】からのアクセス
■【取材依頼その他】お問合せ
札幌市、石狩市、小樽市、北広島市、恵庭市、千歳市、岩見沢市、名寄市、遠別町、美深町、旭川市、富良野市、函館市、東京都、神奈川県、広島県など道外からもお越しいただいております。新千歳空港からもJRでアクセスが便利です。







