島田朱美です。
今日は鍼灸治療の施術でした。

※写真の方ではありませんよー
クライアントさまの症状は、咳喘息。
毎年この時期になると、咳がつらいとのこと。
咳って出だすとしんどいですよね
咳のしすぎで背中は痛くなるし寝られないし…
東洋医学ではこの秋の季節は『肺』に
関連する症状がでてきやすいと言われています。
肺にまつわる症状は、咳、喘息、気分が憂鬱など…
それでは鍼灸で体を立て直しつつ、整えていきましょう。
わたしは「北斗の拳」が好きですが
あたたたたー!というような治療はしませんよ〜。
鍼は刺したのかわからないほどの刺激です。
痛くないよ。
鍼は、髪の毛の細さくらい。
どれが鍼なのか分かるかな?

クライアント様は、よもぎアレルギーがあるとのこと。
お灸は『もぐさ』に火をつけますが、そのもぐさの材料は『よもぎ』から出来ています。
てことは、一般的なもぐさのお灸は出来ないよね。
でも大丈夫!
もぐさの代わりに炭でできたお灸を使います。
これなら、もぐさアレルギーの方でも安心してお灸ができます。

また、もぐさのお灸と違って炭のお灸は煙や匂いもないので、これからお出かけする〜、とか
自宅の火災報知器が反応しないか心配〜、とか
そんな状況にも 対応できますね。
クライアント様もこの後お仕事だったので
煙や匂いが出ないお灸で、安心されたんじゃないかなぁ。
熱すぎないし、心地いいよ。
この箱灸も炭のお灸を燃やしてるので匂いはしないよ

これ、広範囲に温熱が伝わるので
気持ちいいよ〜
ラオウ(長兄)もトキ(次兄)も
子どもたちにもお気に入り


クライアント様から
ご感想いただきました。
どうもありがとうございます。
敏感な体質の方は強い刺激だと
逆に体がしんどくなってしまうこともあります。
鍼もそうですが、お灸もその方の体質を考慮しながら、治療させていただくことが大切ですね。
今回、腕のある咳のツボに印をつけたので
自宅でも炭のお灸をやっってみてくださいね〜。
咳、落ち着いてきますように。
今日は鍼灸治療の施術でした。

※写真の方ではありませんよー
クライアントさまの症状は、咳喘息。
毎年この時期になると、咳がつらいとのこと。
咳って出だすとしんどいですよね
咳のしすぎで背中は痛くなるし寝られないし…
東洋医学ではこの秋の季節は『肺』に
関連する症状がでてきやすいと言われています。
肺にまつわる症状は、咳、喘息、気分が憂鬱など…
それでは鍼灸で体を立て直しつつ、整えていきましょう。
わたしは「北斗の拳」が好きですが
あたたたたー!というような治療はしませんよ〜。
鍼は刺したのかわからないほどの刺激です。
痛くないよ。
鍼は、髪の毛の細さくらい。
どれが鍼なのか分かるかな?

クライアント様は、よもぎアレルギーがあるとのこと。
お灸は『もぐさ』に火をつけますが、そのもぐさの材料は『よもぎ』から出来ています。
てことは、一般的なもぐさのお灸は出来ないよね。
でも大丈夫!
もぐさの代わりに炭でできたお灸を使います。
これなら、もぐさアレルギーの方でも安心してお灸ができます。

また、もぐさのお灸と違って炭のお灸は煙や匂いもないので、これからお出かけする〜、とか
自宅の火災報知器が反応しないか心配〜、とか
そんな状況にも 対応できますね。
クライアント様もこの後お仕事だったので
煙や匂いが出ないお灸で、安心されたんじゃないかなぁ。
熱すぎないし、心地いいよ。
この箱灸も炭のお灸を燃やしてるので匂いはしないよ

これ、広範囲に温熱が伝わるので
気持ちいいよ〜
ラオウ(長兄)もトキ(次兄)も
子どもたちにもお気に入り


クライアント様から
ご感想いただきました。
どうもありがとうございます。
敏感な体質の方は強い刺激だと
逆に体がしんどくなってしまうこともあります。
鍼もそうですが、お灸もその方の体質を考慮しながら、治療させていただくことが大切ですね。
今回、腕のある咳のツボに印をつけたので
自宅でも炭のお灸をやっってみてくださいね〜。
咳、落ち着いてきますように。