はろ~、もっちーです!

 

 

こちらの記事↑の

続きです!

 

アメリカ、ワシントン。

 

天王星がまさに双子座に入ろうとしたそのとき。

 

トランプ大統領が出席する晩餐会で銃声が響きました。

 

 

その瞬間のホロスコープです。

 

 

・国家の頂点である大統領や統治システムが、根底から覆る(MC冥王星合)

 

・権利と義務の再定義(MCジュノー合)を迫られている

 

・発砲事件(ASC天王星合)から始まり、国家の破壊と再生(MC冥王星合)を目指す

 

と読めるので、アメリカの権力や体制は、見直され、再定義されるのでは?と思っています。

 

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先日、双子座に入った天王星が、これから改革を進めていくのは、双子座的なエリアです。

 

 

トランプ大統領の太陽星座は双子座。

 

偶然にしては、出来すぎ。(怖)

 

 

こちらがトランプ大統領の出生図です。

 

 

赤丸に注目して下さい。

 

双子座の太陽と天王星がコンジャンクションしています。

 

天王星=改革、突発性、既存のルールの破壊

 

太陽=人生の目的

 

なので、

 

トランプ大統領

=突発的な改革で、既存ルールを破壊する男

 

そのまんまですw

 

さらにすごいのは、そこにノースノードが重なっていること。

 

ノースノード=今世で成し遂げるべきこと

 

なので、まとめると、

 

トランプ大統領の人生の目的(太陽)と今世で成し遂げるべきこと(ノースノード)は、

 

言葉による情報操作(双子座)をベースにした、突発的な改革(天王星)

 

なんです。

 

時代に選ばれし感が、半端なくて震える・・・

 

続いて、注目してほしいのが、火星(黄色い丸印)です。

 

 

トランプ大統領の1度目の暗殺未遂のときも、イラン攻撃の時も、天王星と火星の配置が象徴的な日でした。

 

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このように、トランプ大統領の運命に、大きな影響を与える火星。

 

実は、ノーアスペクトなんです。

 

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火星のノーアスペクトは、エネルギーの使い所が極端になりがち。

 

スイッチが入ると驚異的な行動力を発揮します。

 

うーん、納得しかない。

 

 

そして、トランプ大統領の出生図の火星には、もっと、すごい秘密があるのです・・・

 

 

続きます。

 

 

お読みいただき、ありがとうございました!

 

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