もっちーはオンラインで起業して1年と1ヶ月になります。

 

 

最初の半年は、師匠について、とにかく、学び続けました。

 

 

 

 

そして、吸収したものを、テキストに落とし込み

 

お客様にお伝えしてきました。

 

 

 

おかげさまで、告知したサービスは、

 

全て、販売することができました。

 

 

新人である私の、

 

つたないサービスでしたが、

 

「自分のサービスで、

お客様に喜んで頂けた!」

 

という、

 

 

会社員時代には味わうことがなかった、

 

最高の体験をしました。

 

 

 

 

一般的な新入社員でも、

 

1年経つと、もう新人ではありませんよね。

 

 

私も、もう新人ではありません。

 

自分なりの「仕事観」も見えてきました。

 

 

「守・破・離」

 

という言葉がふっと浮かびました。

 

 

「守・破・離」とは

剣道や茶道などで、修業における段階を示したもの。

「守」は、師や流派の教え、型、技を忠実に守り、確実に身につける段階。

「破」は、他の師や流派の教えについても考え、良いものを取り入れ、心技を発展させる段階。

「離」は、一つの流派から離れ、独自の新しいものを生み出し確立させる段階。

出典 『小学館デジタル大辞泉』

 


今の私は、

 

「破」の入口にいます。

 

 

「守」の段階で、師匠に教えて頂き、

 

忠実に確実に、身に付けてきたこと。

 

 

それを、「なぜするのか?」という

 

本当の意味がわかってきました。

 

 

私は、人生の本当の面白さは、

 

「これから!!と感じていますおねがいラブラブ