「コツコツ」がわかると、自然と続けられる! | あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

11年間苦しんでいたあがり症を、たった6ヶ月で克服した方法を直接指導
一日30分聞いて実践するだけであがり症が克服出来る
セルフボイスアファメーションプログラム

こんばんわ、
     ハイパーメソッド・エージェントの 大畑道生 です。

本日は「「コツコツ」がわかると、自然と続けられる!」についてお話したいと思います。


人は誰しも「慣れないこと」には苦手意識を持つものなのです。

例えば、

・英語が苦手で、英文を読むと頭が痛くなる。

・パソコンの使い方がわからないので、見るのも嫌だ。


等というケースがあるとします。

ところが、

・美人のアメリカ人に英語で愛想よく話しかけられた。友達になった。
話している内容はよくわからないけど、英語を話したいと思うようになった!

・今まで、紙に記入するデータ管理方法であったが、パソコンのデータベースソフトを使うことによって、残業が大幅に減った!プライベートの時間が増えた!


そうなんです。苦手なことでも、良いことが起こると「やりたくなる」という感情が湧き上がるものです。

そして、「やりたい」という感情が「コツ」という工夫を生み出してくれます。

そうすると、自ずと人は物事に対して、「コツコツ」続けるようになるのです。

ここで、大事なのは「苦手なこと」でも「良かった」「上手くいった」「できたということを大事にしてください。

そうすると、次からも、「やってみよう」という「欲求」が出てきて、無意識に「工夫」しようとします。

↑ これは、体験した方でないとわかりませんね!

さあ!あなたも屁理屈をこねていないで、「コツ」を生み出す工夫をしてみましょう!


本日は「「コツコツ」がわかると、自然と続けられる!」についてお話ししました。

本日もブログをお読み下さり、ありがとうございます!





限りなき「願望実現」への未来を信じて


ハイパーメソッド・エージェント 大畑道生