ピアソン・ジャパン、日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット共催セミナー
[レベル別スコアアップを叶えるスキルの鍛え方 AI時代に求められる英語力とソフトスキルとは」
に行ってきました。
私が日経でVersantのライティングセミナーを
やらせていただいたご縁でお声かけ
いただきました。
ICUで英語を教えている英語講師仲間の
Kazuyaもお誘いしてご一緒しました。
写真はセミナー講師のマイク先生と。
掛け声はチーズ、じゃなくてGSE! ![]()
With DR. Mike Mayor
‘Beyond language: Enhancing English
Proficiency and soft skills in the Age of AI.’
講師としてGSEの開発に
携わったピアソンの
マイク・メイヤー博士が
オールイングリッシュで
学習者の現状把握と
ゴール設定に役立つ
「Global Scale of English (GSE)」
をご紹介いただきました。
GSEは、CEFR
(ヨーロッパ言語共通参照枠)に基づき、
より細かい尺度で学習目標を
設定し測れる画期的な指標で、
英語力の向上に役立ちます。
CEFRおよびGSEの
基礎的なレクチャーのほか、
レベルごとに必要な学習時間と
スコアアップの関係などを
詳しく解説してくれました。
また、AI技術が普及する
現代社会で重要な、
クリティカルシンキングや
コラボレーションのような
ビジネスのソフトスキルを
英語学習にどう取り入れるか、
世界の潮流を踏まえて説明、
GSEでスコアを表示する
英語力測定テストVersantや、
職種ごとの英語力を定義する
GSE Job Profilesの活用例も
ご紹介いただきました。
TOEICでは測れない
細かいスピーキング能力がVersant で測れます。
わかりやすくて1時間あっという間!
英語講師としてたくさん共感しました。
ぜひ一度Versantを試してください。
スマホやPCでいつでも受けれます。










