もしかしたら自分だって誰かから

『あいつぶりっ子』と

思われているかもしれませんが、

そんなことは棚に上げ

今日の記事を書いてみました。笑

 

あなたはぶりっ子女子を

どう思いますか?

そもそも周りにいますか?

令和のぶりっ子・・・キメてる

 

 

わたしはぶりっ子が好きか嫌いか…

ぶっちゃけどうでもいいのですが、

害があるならイヤだ、

害がないのであれば

おもしろいからスキです。

 

もっとやれ~自分を貫け~と

応援すらしたくなります指差し

 

 

けれども同性からは

好感を得ることが

むずかしいかもしれませんね。

 

特に年齢を重ねた女性のぶりっ子は

見ていてツラいし、

やっぱりイタイ。。

(辛口ですみません)

 

若くてカワイイ子だったら

許されるのかもしれませんが、

それでも同性の目は怖いモノ。

 

年代関係なくぶりっ子は

同性から好かれる要素として

非常に低いかもしれません。

 

ぶりっ子 嫌われる 理由

 

さて本題ですが、どうして

ぶりっ子ってこんなにも

嫌われやすいのでしょうか?

 

その背景あるのはやっぱり

異性の存在が大きいです。

 

女性だけの職場でブリブリしている人って

あまり見かけなくないですか?

どちらかサッパリ、もしくはネチネチ…UMAくん

そのようなイメージのほうが

強いかと思います。

 

もちろん環境や

集まった人にもよりますが、

異性がいる環境のほうが

ぶりっ子パワーが炸裂する。

 

そんな光景を誰しも見たことが

あるのではないでしょうか。笑

 

だからこそキーワードは

異性の存在なんですよね。

 

 

でですね、ぶりっ子にイラっとするときって

 

宇宙人あたま異性のときだけ態度を変える

      下矢印 

宇宙人あたま自分はないがしろにされた

      下矢印

宇宙人あたま気分が悪い、ムカつくバイキンくん

 

このようなパターンが多いと思うんです。

もちろんこれだけではありませんが!

 

 

だけどもう少しだけ掘り下げ

違った視点で見てみると、

 

黒猫あたま異性のときだけ態度を変える

      下矢印

黒猫あたま自分は周りの目も気になるし、そんなに器用じゃないからできない

      下矢印

黒猫あたま(ほんとうはすこし)うらやましい…のかも?

 

といった、自分では

認めたくもないような感情

隠れている可能性もあるのです。

 

『は?ちげーし』と思ったかたは

ごめんなさい。笑

 

 

それでも自分ができないことを

(ワザ?武器?笑)

相手が持っている嫉妬だったり

うらやましいという感情が

潜在意識にはある。

 

だから妙にひっかかる。。

その可能性も否定はできません。

 

ぶりっ子 嫌われる 理由

 

実際にわたしは本気で人を好きになったら

全然アピールできず、見守るだけ、

もしくは情報を探るくらいしか

出来ませんでした。

(戦略的物申す!!)

 

だからこそブリ子が

そのわたしの好きな人に接近したとき、

『近寄るな!あっちいけムキーッ』と

怒れる感情もありました。

 

しかしブリ子は他の男にも全力!

そこでふと、、

『あんなにもナチュラルに接近できてすごいな…』と

すこーしだけ尊敬、そして

うらやむ感情もありました。

 

もしかしたら自分は

そういう対応が出来ないから、

ナチュラルに接近できる女の子に

妬いていたのかもしれません。

 

根底に隠れている感情は

自分でも気付きにくいです。

しかしチラッと気付いた

瞬間でもありました。

 

ぶりっ子 嫌われる 理由

 

ぶりっ子女子に究極に

関わりたくないのであれば

避ける一択ではありますが、

 

盗めそうなワザや武器は盗んで

自分の恋愛テク?に追加してみるのも

ひとつの手です。

 

過去の恋を思い出して

少しだけキュンとしたので、

なにかキュンエピソードがあったら

おすそ分けお待ちしておりますえーんキューン